『盲点』【鬼】VC-CL1700 との『違い』

2021年版 掃除機 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ

東芝 VC-CL1700の特徴

新旧比較 VC-CL1700 と VC-CL1600の『違い』

東芝 VC-CL1700 と VC-CL600の『違い』

最上位機種 VC-CL3000X と VC-CL1700の『違い』

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これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。



東芝 VCCL1700の特徴

東芝のサイクロン式コードレスクリーナー!

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※わかりにくい隠れた盲点

コードレスも売りなので満充電になるまでにどれぐらい時間がかかるのか→ 約5時間

充電量が少ないと運転できないことがあるとの事なので、しっかり満充電にしてから使うこと。

カタログには書かれていない隠れた盲点

この機種は使った時間にかかわらず、掃除が終わった後は必ず充電して、充電が終了しても AC アダプターを差したままにした方が良いとの事。実は定期的に補充電を行うようだ。

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新旧比較 VC-CL1600 とVC-CL1700の『違い』

 

VC-CL1600 旧式

(VC-CL1600-Rグランレッド)(VC-CL1600-Nピンクブロンズ)

VS

new! VC-CL1700

(VC-CL1700-Rグランレッド)(VC-CL1700-Nピンクブロンズ)

VC-CL1700の型落ちがVCCL1600である。

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機能は同じ。

VC-CL1600との比較記事・一覧へ

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VC-CL1700の価格は 東芝 VC-CL1700の特徴へ

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東芝 VC-CL600 と VC-CL1700の『違い』

丸ブラシとふとんブラシの付属

VC-CL1700 : ◯ あり

VC-CL600 : × ナシ

引用 VC-CL1700の特徴

VC-CL1700は、アタッチメントの丸ブラシ以外にふとんブラシも付属。

 

VCCL600との比較記事・一覧へ

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VC-CL1700の価格は 東芝 VC-CL1700の特徴へ

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最上位機種 VC-CL3000X と VC-CL1700の『違い』

 

VC-CL1700 トルネオV

(VC-CL1700-Rグランレッド)(VC-CL1700-Nピンクブロンズ)

VS

new! VC-CL3000X トルネオV

(VC-CL3000X-Sムーンストーンシルバー)

 

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標準質量 / 集じん容積

VC-CL1700 : ◯ 1.8kg / 0.15L

VC-CL3000X : △ 2.9kg / 0.2L

VC-CL3000Xの場合、比べると少し重たいがゴミを捨てる頻度は少なくなる。

パワーヘッドの違い

VC-CL1700 : 【自走式】ラクトルパワーヘッド

VC-CL3000X : new! オシドリヘッド

 VC-CL1700の場合

ヘッドが前に進むので軽く感じる!

VC-CL3000Xの場合

新開発「オシドリヘッド」搭載。2本の回転ブラシを2つのモーターでそれぞれ逆方向に回転させます。回転方向の違う前後2本の回転ブラシがゴミをかき込むので、ヘッドを前方へ押しただけでも往復掃除のようにゴミが取れます。吸引口から両端にいくほど開口部を狭めた「吸引スロープ」を設けたことにより、両端部の吸引風量低下を防ぐことができ、ゴミ取れ性能をアップします。また、ギザギザ状の「ちり落としプレート」を、前後それぞれの回転ブラシに配置することにより、綿ゴミ、毛ゴミの回転ブラシへの絡みつきを低減します。

オシドリヘッドの場合はヘッドを押すだけでヘッドを引いたときと同じようにゴミが取れてしまう。

自走式を取るかゴミが取れる方を取るか。

ブラシ

VC-CL1700 : ◯ Agブラシ(抗菌ブラシ)

VC-CL3000X : Agブラシなし

どちらも床の菌を99%除去のブラシなのだが、VC-CL1700の場合はさらに銀イオンとフッ素加工による抗菌作用あり。

節電ストップ機能

VC-CL1700 : ◯ あり

VC-CL3000X : × ナシ

ヘッドを上げると数秒で自動停止、その後完全停止するので節電できるというもの。

長く使うほど節電になる便利な機能である。

充電時間

VC-CL1700 : × 約5時間

VC-CL3000X : ◯ 約3.5時間

広い場所を掃除するならVC-CL3000Xが有利。

充電台

VC-CL1700 : × ナシ

VC-CL3000X : ◯ あり

VC-CL1700の場合は滑り止めゴム付きではあるが、立てかける時にも注意が必要。

VC-CL3000Xの場合、充電台にセットしたまま充電可能!

以下は両機種に共通する項目

フィルターレスサイクロン式

※カタログには書かれていない隠れた盲点

目詰まりがしやすいフィルターがなくなったからと言って全くお手入れしなくて良いというわけではない。吸引力を持続させるためにもこまめにゴミを捨てるのはもちろんのこと、ダストカップカバーやゴムパッキンに付着したゴミを付属のブラシで取り除くことも忘れずに!

ゴミ残しまセンサー

これがあるだけで掃除した感が全然違うのだ!今まで取っていなかったゴミも取れるのが確認できる。

吸引力が高いモーターなので最後まで吸引力が長持ち。

ふとんブラシ付属

トルネオコードレス史上ゴミ取れNo.1 VC-CL3000X

引用 VC-CL3000Xの特徴

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