◯パナソニック、MC-SR37G とMC-SR570Gの『違い』

 パナソニックの掃除機 【鬼比較】

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

両機種ともにサイクロン式掃除機タイプ

パナソニック MC-SR37G

(MC-SR37G-Nブロンズ)

VS

パナソニック MC-SR570G

(MC-SR570G-Nブロンズ)(MC-SR570G-Rレッド)

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※追記 これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ソフマップ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシン、オノデンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。

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重要な『違い』

重さの違い

パナソニック MC-SR37G : ◯ 2.6kg

パナソニック MC-SR570G : ◯ 2.6kg

日常的に使う家電は軽さも重要。

LEDナビライト

パナソニック MC-SR37G : △ 子ノズルだけ

パナソニック MC-SR570G : ◯ 親&子ノズル

 

使ってみればいままでどれだけホコリを取り残していたのかが良くわかる!

低い位置から照らせばゴミが見やすいのだ。

親ノズルもあればかなり便利。

スマートアタッチメント

アタッチメント「スマートアタッチメント(ホース・延長管・ノズル) 」質量1.3 kgで驚きの軽さ。「スリムホース」採用で取り回しがラクに

パナソニック MC-SR37G : × ナシ

パナソニック MC-SR570G : ◯ あり

軽くて楽な掃除が一番!

付属品の違い

 

これがあるだけで使い勝手、便利さが変わる。

以下は両機種に共通する特徴ある部分

独自の「ダブルメタル」採用

 

ゴミの通過部分をメタルコートすることで、付着の原因となる静電気を防止する仕組み。

パワーの強力さを保つだけでなく手入れも楽になった。

この分離メカニズムについて知りたい方は

公式サイトの【特長3】独自の「ダブルメタル」採用で、約2年間お手入れ不要へ

クリーンセンサー

ランプが上と下のブラシ側の両方でわかるので便利!

※カタログには書かれていない隠れた盲点

便利なクリーンセンサーではあるが、人によってはクリーンセンサーの点滅が気になり目障りになる場合があるかもしれない。その場合はセンサーの感度調整が可能!ふつう、念入り、てがるの3つから選べて調整できるのでその面でも安心。

フローリングの菌までふき掃除

 ◯ あり

 

せっかく掃除するのであれば、やはり菌まで除去しなければ意味がない。

フローリングの部屋がある場合はかなりおすすめ!

アイドリングオフ機能

◯ あり

ノズルが床面から離れると運転を停止して、電力のムダをカット。ノズルを床面につけると運転を再開します。

ヘッド面を床から離すと、スイッチをオンオフしなくてすむため節電にも良いし便利!

お手入れもゴミすてもラクラク

 

生産地 ◯ 日本製



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