3機種【鬼比較】KJ-65X85J 違い・口コミ・レビュー

最終更新日:2022年9月18日

ソニーの4K ブラビア 【鬼比較】

機能や画質の違い、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

目次をクリックをクリックで比較記事へ(特徴以外)

ソニー KJ-65X85Jの特徴

新旧比較 KJ-65X85JとKJ-49X8500Hの違い

KJ-65X85Jと下位機種 KJ-65X80Jの違い

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KJ65X85J(X85Jシリーズ)の特徴(価格は一番下へ)

倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらか!独自の高画質機能と便利機能を搭載した4K液晶テレビ

 

高画質プロセッサーHDR X1を搭載!

HDR相当の映像にアップコンバートする4K高画質プロセッサーなので白飛びしやすい明るい部分の色味や、つぶれてしまいがちな暗部の階調も緻密に再現できる。

new! 3チューナー搭載へ

2K/4K放送を問わず2番組同時録画と1番組の視聴が可能になった!

倍速駆動パネル

映像の動きを予測して、前後のコマの間に新しいコマを生成して補間。1秒間120コマで描画することで、残像感が低減され、スポーツシーンなど、動きの速い映像をなめらかで見やすく表現する!

モーションフローXR240

動きの速い映像をくっきりと再現してくれる機能。

残像感を効果的に低減し、より鮮明でリアリティーのある映像表現を可能にする!

ドルビーアトモス対応

ブラビアでは、最新の音声処理システムにより、テレビ本体のスピーカーだけでも、かんたんに3次元の立体音響を体感できる!

さらに、音の高低によって変化しやすい出力レベルを一定にでき、デジタルアンプ搭載でクリアな音質を再現。

視聴環境に合わせて音声のバランスを自動調整する音場補正あり。

操作性

スマホを使っているかのような操作性で使いやすい。

アプリの起動やテレビ番組の切り替えが速く、豊富なコンテンツから見たい映像を快適に楽しめる!

スマホと連携

スマートフォンのコンテンツをテレビに映し出せるChromecast built-inとApple AirPlay 2に対応。Android・iPhoneのスマートフォンのコンテンツをブラビアの大画面にキャスト!

テレビの設置シミュレーションもできる

最近話題のインテリア試着アプリだが、RoomCo ARを使えば
スマホを使って自宅のブラビアの設置イメージを確認可!

サイズ確認や置いたときのイメージがわかって便利。

その他の新しく追加された機能は下記、新旧比較 KJ-49X8500HとKJ-65X85Jの違い を参照

X85Jシリーズ

引用 特徴

KJ-65X85Jとの比較記事・一覧へ

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new! KJ-65X85Jの新モデル・後継機種も登場!→ KJ-55X85Kとの違いへ

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新旧比較 KJ-49X8500HとKJ-65X85Jの違い

 

49インチ KJ-49X8500H 旧モデル

VS

new! 65インチ KJ-65X85J 新モデル

※KJ-65X8500Hは存在しないので上記、KJ-49X8500Hを参照

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新モデルに進化あり!

 

new! トリプルチューナー搭載へ!

BS4Kx3 110度CS4Kx3 地上x3 BS×3 110度CS×3

KJ-65X85Jの場合、2K/4K放送を問わず2番組同時録画と1番組の視聴が可能になった!

KJ-49X8500Hは視聴しながらの場合、1つの裏番組同時録画だけ。

new! トリルミナス プロに進化!

より細部まで忠実な色を自然に再現することが可能になり、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスや、人肌のみずみずしい質感までも明るく色鮮やかに描き出せるようになっている。

new! 最新のGoogle TV機能が搭載へ!

ネット動画の視聴にも最適で映画、音楽、ゲームなどあらゆるジャンルのコンテンツを楽しめる。

視聴履歴や趣向から個人に最適化されたおすすめコンテンツが、ホーム画面に表示される。

従来のようなサービス提供会社別ではなく、「番組」「映画」といったコンテンツ軸で表示されるので、お好みの動画にすばやくアクセスできる利点あり!

Googleアシスタントも搭載し、音声での操作が可能。

※KJ-49X8500Hはandroid TVだった

X-Balanced Speaker(エックス バランスド スピーカー)

KJ-49X8500H : × ナシ

KJ-65X85J : ◯ あり

新形状の振動版を採用したことにより音の歪(ひず)みが低減された!

大容量のスピーカーボックスなので、迫力のある重低音を実現できる。

new! 進化した無線リモコン

ネット動画ボタン追加でますます使いやすくなった無線リモコン

ネット動画ボタンに「Prime Video」と、新しくなったブラビア公式アプリ「My BRAVIA」が加わった!

無線リモコンはテレビの受光部に向けなくても操作できて便利。(ただし電源オン・オフとチャンネルポンは、いままで同様に赤外線により動作)

※チャンネルポンとは、電源を入れなくてもリモコンのチャンネルボタン(数字ボタン)を押すだけでテレビがの電源が付いて選局も完了する機能

つまりKJ-65X85Jと従来機種(型落ち)の違いは、音の歪みが改良されたかどうか、リモコンのボタン数・チューナーの数と色の鮮やかさの違いとGoogle TV機能の有無である。

型落ち品は安い代わりに製造から年数が経っていることをお忘れなく!

以下は両機種に共通する機能

Bluetoothオーディオ機器対応

ケーブルの煩わしさから解放されて、テレビの音を快適に楽しめる!

Bluetooth対応のヘッドホンやスピーカーをワイヤレスで接続可能。

※わかりにくい隠れた盲点

A2DPに対応している必要あり

KJ-49X8500Hとの比較記事・一覧へ

参照 KJ-49X8500Hの特徴

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KJ-65X85Jの価格は ソニー KJ-65X85J

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KJ-65X85Jの口コミ・レビュー

 

大画面で綺麗に映ります。やはり安定感があります。NetflixやAmazon primeが直接視聴できるので気に入ってます。

43型のテレビを見ていましたが、大画面が欲しくなったので購入しました。価格をはじめとして、すべて満足です

倍速ありと無しの2つあったが、価格差もあまり無いし後から不満になるのは嫌だったから倍速有りの当該商品に。

引用 ヤフーショッピング

65型だけありさすがに迫力がある。ただスタンドの脚の開きが120cmぐらいあるので、それが理由で購入をあきらめる人もいそうだ。横から見ると少し白くなるが許容範囲。機能もいろいろ付いており、久しぶりにテレビを買い替えた人はその進化に驚くだろう。

引用 価格.com



KJ-65X85JとKJ-65X80Jの違い

 

倍速駆動パネル

KJ-65X85J : ◯ あり

KJ-65X80J : × ナシ 

映像の動きを予測して、前後のコマの間に新しいコマを生成して補間。1秒間120コマで描画することで、残像感が低減され、スポーツシーンなど、動きの速い映像をなめらかで見やすく表現する!

※実はテレビの映像は静止画の連続なのでパラパラ漫画と同じ原理。枚数が多いほど映像がなめらかに見える仕組み

モーションフローXR240

KJ-65X85J : ◯ あり

KJ-65X80J : × ナシ 

動きの速い映像をくっきりと再現してくれる機能。

具体的にはバックライトオン/オフ技術で映像の表示時間を4倍速(1秒間240コマ)の映像と同等にする。

残像感を効果的に低減し(フレームごとにLEDバックライトの発光を制限)より鮮明でリアリティーのある映像表現を可能にする!

つまりKJ-65X85JとKJ-65X80Jの違いは、倍速駆動パネルとモーションフローXR240機能の有無により、動きの速い映像をよりなめらかに、鮮明でリアリティーのある映像表現が出来るかどうか、の違いである。KJ-65X85Jの方が満足度が高くおすすめ!

X80Jシリーズ

引用 KJ-65X80Jの特徴

KJ-65X80Jとの比較記事・一覧へ

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KJ-65X85Jの価格は ソニー KJ-65X85J

こちらも参考に ソニーの液晶テレビ・一覧へ

ソニー【鬼】ブラビアX80JシリーズとX85Jシリーズの違い『まとめ』

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