E7HとU7Hの違いを比較

【ハイセンス】E7HとU7H の違い4機種口コミ:レビュー!

E7HシリーズとU7Hシリーズの鬼比較と特徴をご紹介。新旧モデルの違いだけでなく、比較候補になる数機種との比較記事や厳選された口コミ・レビューも要チェック!

どちらもハイセンスの4K対応液晶テレビで、圧倒的に情報量が多い4K映像を高速処理するハイセンス最新の映像エンジン「新・NEOエンジンPro」を搭載したシリーズである。

機能や画質の違い、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較候補になる機種の比較記事あり。

※鬼比較.comはプロモーションを含み、皆様からの広告収入により成り立っています。new! 各ページ内にある型番順に平均最安価格を表示する新機能を追加しました。右下の鬼価格ボタンからチェック可能。型番が多いページでも、ぜひチェックしてみてください(在庫無しの型番だけ非表示)

目次をクリックで比較記事へ

E7HとU7Hの違い

スタンド形状

U7H : テレビ中央タイプのスタンド(85型と75型は2本足)

E7H : 2本足のスタンド

U7Hのスタンド

U7Hスタンド

E7Hのスタンド

E7Hスタンド

その他は販売ルートの違いだけで、機能・仕様は同じ。

E7HとU7Hの比較表

U7H E7H
スタンド形状 中央タイプのスタンド。85型と75型は2本足のスタンドを採用。 2本足のスタンド
ラインナップ 43型、50型、55型、65型、75型、85型 43型、50型、55型、65型
共通点
画質と性能 4K液晶テレビ、NEOエンジンPro搭載、120Hz高性能倍速パネル、AI高画質処理、HDR対応 同左
保証と販売 3年保証。すべてのハイセンス製品には保証が付いている。保証内容は製品によって異なる。販売ルートの違いのみが存在し、機能や仕様は基本的に同じ。 同左
詳細機能
NEOエンジンPro 高速処理で4K映像を高画質で楽しめる 同左
倍速パネル&クリアモーション 120Hzの高性能倍速パネルで滑らかな映像を実現 同左
AI高画質処理 放送映像やネット映像を最適な画質に自動調整。シーン別やモーション別の超解像処理でノイズを低減し高画質を実現 同左
HDR対応 HDR10、HLG、Dolby Vision、Dolby Vision IQなどのHDRフォーマットに対応し、高コントラストで色彩豊かな映像を提供 同左
高音質機能
Dolby Atmos 前後左右に加えて、高さ方向の音表現も可能な立体サウンドを提供 同左
サブウーファー内蔵 左右スピーカーに加え、背面にサブウーファーを搭載し迫力の重低音を実現 同左
Eilex PRISM 3次元マトリックス測定と独自の音響解析で高音質を実現 同左
ネット動画機能
VIDAA 世界中の豊富なコンテンツを楽しめる新しいプラットフォーム 同左
VODダイレクトボタン Netflix、Prime Video、Disney+、YouTube、ABEMA、Hulu、Lemino、U-NEXT、NHK+、TVer、Rakuten TV、WOWOW、FODなどに対応 同左
ゲーム機能
ゲームモードPro HDMI2.1対応、4K 120P入力で遅延時間約0.83msを実現。VRR、ALLMに対応し、なめらかなゲーム体験を提供 同左
便利機能
スクリーンシェア スマートフォンやタブレットの画面をワイヤレスでテレビに映し出す 同左
Apple Home対応 Appleデバイスの「Home」アプリを使って、テレビの電源オン・オフが可能 同左
Bluetooth対応 ワイヤレスヘッドホンやリモコンとの接続が可能 同左
VIDAA Voice 音量、入力切替、動画検索、ビデオ再生などを「声」で操作できる 同左
録画機能 外付けHDDに対応し、BS/CS 4K録画、裏番組2番組同時録画、簡単連続録画予約などが可能 同左

E7HとU7Hの同時録画について

同時録画の注意点

外付けHDD録画

  • 市販のUSB HDDを接続可能。
  • 録画データがいっぱいになった場合は、新しいハードディスクに交換可能。

裏番組録画対応

  • 地デジ/BS/CSのそれぞれ3波に3チューナーを搭載。
  • 番組を視聴中、地デジ/BS/CSの裏番組を2番組同時に録画可能。
  • 4K放送は2番組同時録画は非対応

チャプター機能

  • 録画番組の切り替わりを自動的に判断し、チャプターを作成。
  • 見たいシーンからすぐに再生可能。
  • 番組の種類や映像の種類によっては機能が正確に働かない場合がある。

簡単連続録画予約

  • 一度予約すれば、次回以降の録画も自動で行う。
  • テレビドラマなどの連続番組の録画が簡単。
  • 番組延長などの時間変更にも対応。
  • 追跡キーワードや追跡基準を適切に変更しないと録画されない場合がある。
  • 放送時間の変更は2時間まで対応可能。

まとめ

  • 4K放送の同時録画はできないため、録画する番組の種類や放送波を確認することが重要。
  • 番組の種類や設定によっては、録画機能が正確に動作しない場合があるため、事前に確認しておくことが必要。
  • 簡単連続録画予約を利用する際は、追跡キーワードや基準を正しく設定することが大切になる。

現在の価格

U7Hの価格

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43型

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50型

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55型

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new! U7Hの新モデル・後継シリーズも登場!→ U8Kとの違いへ

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新旧比較

U7FシリーズとU7H(E7H)シリーズの違い

 

new! U7H(E7H)シリーズ 新シリーズ

VS

U7Fシリーズ 旧シリーズ

U7H(E7H)シリーズの型落ち・旧シリーズがU7Fシリーズである。

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式から選び抜いた【鬼比較.com】へ

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映像エンジンの進化

U7H(E7H)シリーズ : ◯ new! NEOエンジン Pro

U7Fシリーズ : △ NEOエンジン 2020

新モデルは圧倒的に情報量が多い4K映像を高速処理するハイセンス最新の映像エンジン「新・NEOエンジン」を搭載へ!

地デジ、4K放送、ネット動画、ゲームもより高画質で楽しめるようになった。

以下の4つの画像処理がnew! NEOエンジン Proで新たに可能になっている↓

AI ネット映像高画質処理

ネット配信のコンテンツを分析し、コンテンツに合わせて色濃度/超解像処理/輝度/ダイナミックガンマ補正など最適な映像処理を行い、低クオリティコンテンツから高クオリティコンテンツまで、高いコントラストと自然な色彩で表情豊かに再現。

AI 放送映像高画質処理

地デジやBSの放送映像を超解像処理により高精細な4K画質に復元。さらに3次元ノイズリダクションでさまざまなノイズを低減し、グラデーション部分やテロップまでくっきりと高画質に映し出す。

つまり地デジやBSが4Kになるので大画面でも美しい!

AIシーン別超解像処理

5層のニューラルネットワークを深層学習し、通常の映像とぎらつきが目立つ映像を自動判別。シーンごとに適した超解像処理を実施し、ノイズの少ないきめ細やかな高画質を実現する。

AIモーション別超解像処理

【ハイセンス】E7HとU7H の違い4機種口コミ:レビュー!

AIが映像の動きの“速さ”を自動判別。動きの少ないシーン、動きの激しいシーンそれぞれに適切なフレームを参照して、ノイズリダクションを実施。動きによって適切な超解像処理をし、ノイズを抑えたクリアな映像を再現する。

つまり静かな美しい風景シーンの透明感も、スポーツシーンなどの一瞬の輝きも、クリアに映し出せるのがU7H(E7H)シリーズ

new! 120Hzの高性能倍速パネル

U7H(E7H)シリーズ : ◯ 新搭載

U7Fシリーズ : ☓ ナシ

新倍速パネルとフレーム補間のクリアモーションにより、カーレースやサーフィンなど動きの速いスポーツも残像感の少ないなめらかな映像で映し出せるようになった!

フレーム補完するので、映像が滑らかで長時間観ても目が疲れにくい利点もあり。

new! AI オート画質調整

U7H(E7H)シリーズ : ◯ 新搭載

U7Fシリーズ : ☓ ナシ

環境光センサーにより部屋の照明や太陽光の当たり方など、時間によって変化する周囲環境の明るさや色温度に合わせて、常に適切な画質によるよう自動で最適化できるようになった!

なにもしなくても画像が美しいのはU7H(E7H)シリーズ

new! 美肌リアリティーPro

U7H(E7H)シリーズ : ◯ 新搭載

U7Fシリーズ : ☓ ナシ

白飛びや黒つぶれを抑えて、色調をきめ細やかに描き出し透明感のある美しい肌の質感まで再現できるようになった!

撮影環境などによって不自然に白飛びした人肌も美しい色彩で自然に表現されてキレイなのはU7H(E7H)シリーズ

低遅延ゲームモード

U7H(E7H)シリーズ : ◯ new! ゲームモードPro

U7Fシリーズ : △ ゲームモード

4K 120p入力の最新ゲーム機でも0.83msの低遅延を実現できるのがゲームモードPro!

高精細な映像をなめらかに楽しめるU7H(E7H)シリーズ

AMD FreeSync Premium™対応

U7H(E7H)シリーズ : ◯ 新搭載

U7Fシリーズ : ☓ ナシ

コンテンツのフレームレート(fps)とテレビのリフレッシュレート(Hz)を同期させて、カクツキやティアリングを低減。なめらかな映像で快適にゲームを楽しめる。

new! スクリーンシェア

U7H(E7H)シリーズ : ◯ 新搭載

U7Fシリーズ : ☓ ナシ

スマートフォンの画面をテレビに映し出せるようになり、撮影した写真や動画を気軽にみんなで楽しめるようになった!

音声最大出力・スピーカー構成

U7H(E7H)シリーズ : ◯ 10W+10W+20W・フルレンジ×2/サブウーファー

U7Fシリーズ : 10W+10W・フルレンジ×2

新モデルは左右のスピーカーだけでなく、背面にサブウーハーを搭載しており、重低音を実現させた!

高さ方向の音表現も可能なドルビーアトモスにも対応しているので、さらなる立体サウンドを楽しめる。

new! リモコンの進化

U7H(E7H)シリーズ : 9つのダイレクトボタンと抗菌加工

U7Fシリーズ : 6つのダイレクトボタン

U7H(E7H)シリーズの場合

【ハイセンス】E7HとU7H の違い4機種口コミ:レビュー!

ディズニープラスとDTV、net.TVのダイレクトボタンが追加されている!

旧モデルU7Fシリーズの場合

直感的で使いやすいリモコン。


つまりU7H(E7H)シリーズとU7Fシリーズの違いは、映像エンジン・音声最大出力・スピーカー構成・低遅延ゲームモード・リモコンの違いと120Hzの高性能倍速パネル・AI オート画質調整・美肌リアリティーPro・スクリーンシェア機能の有無である。

新U7H(E7H)シリーズでは、75v型と85v型が追加された変更点もあり。

型落ち品は安い代わりに製造年が古いため、気が付かない程度に経年劣化していることをお忘れなく!


型落ち U7Fシリーズの比較記事

写真は各公式へ

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U7H(E7H)シリーズの価格は ハイセンス U7H(E7H)シリーズ

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口コミ・レビューをチェック!

E7Hシリーズの口コミ:レビュー!

43型

画質が良くなりました。
【デザイン】シンプルでいいです。

【操作性】リモコンにAbemaTVなどのボタンも増えて便利になりました。

【画質】43E6800からの買い替えですが、圧倒的なきれいな画質です。3年ほどで変わるものなんですね。

【音質】43E6800よりいいです。

【応答性能】一部のアプリは反応が遅いですが、概ね反応はいいです。

【機能性】キャストに対応したり、HD録画の画質がテレビを見ているのと変わらない画質になり満足です。

【サイズ】スペース的に43型しか設置できないですがぴったりでした。

【総評】ハイセンス43E6800の液晶に横線が入ったので仕方なく楽天スーパーセールで買い替えましたが、買ったところで値段を見てみたら、買った時から値段が一万円以上上っていて、いいタイミングで買えました。日本のメーカーのものと機能的に遜色なく、値段は圧倒的に安くて大満足です。

価格.com

調整しても肌色が汚い。真正面から見ないと色が薄くなる。音はおもちゃのように貧弱。
これの前はSHARPのを10数年使っていた。(それも音はそんなによくはなかったが)画質も音もだいぶ質が悪いと感じるが、この金額なら仕方ないのかと思う。
今や当たり前だとは思うが、TVを新しくして、外部機器なしにYouTube、アマプラ、NHKプラスなどが見れるのは便利。

アマゾン

50型

【デザイン】
ベゼル薄い、脚も嵩張らない、裏面も割とフラットでいいです
【操作性】
なんか今ひとつ細かいとこが雑?
こう動作しないの?と思うことが割とありますが、慣れます。
【画質】
十分です。
【音質】
まあ、それなり…。割とドンシャリに聞こえます。
【応答性能】
不満ないです。
【機能性】
十分良いです。
【サイズ】
良いです。
【総評】
Amazonのセールでとても安く買えました。以前の10年前購入のシャープの50インチとは雲泥の差です。
買い替えてよかった。
裏面に棚つけると配線や機器も綺麗に収まりますよ。

価格.com

これまで12年前に購入した液晶ブラビアの46インチTVを使ってきましたが、画面に縦横のストライプ状の筋がたくさん入る様になり、このハイセンス製50インチ液晶に買い替えました。 4K映像の美しさは時代の変化を大きく感じます。 価格も8万円くらいならコスパは良いです。 もっと安いモデルもありましたが、やはり倍速機能のあるこのE7Hを選んで正解でした。 唯一の欠点は、IPS液晶ではないので、画面を斜め横から見ると白っぽさが否めないところか。 個人的に中国ブランドである点は全く気にならず、デザイン性は高いしリモコンもまあまあ使いやすい。ネット機能も充実しているので、多くの人にお勧めできます。 あと、3年のメーカー保証は安心できますね!

ヤフーショッピング

55型

何の不満もない
2023年10月に購入しました。

液晶テレビで、55型、IPSパネル、倍速対応を条件に比較して、コスパに優れたこのテレビになりました。

もともと映像にうるさい方ではないので、家族の誰からも文句は出ません。動きの速いスポーツの観戦をしても、不満を感じたことはありません。

サウンドについては、最初から期待していないので文句ありません。(ピュアオーディオシステムは別の部屋で楽しんでいます)

強いて言えば、リモコンのボタンの位置に違和感があります。当初、ミュート(消音)のボタンを探すのに戸惑いました。そのくらいです。

U7Hとの違いは脚のデザインだけだと思いますが、スッキリしたデザインのE7Hで良かったと思っています。

地震対策のため、転倒防止ベルト「サンワサプライ100-PL023」を背面に装着しました。

価格.com

以前東芝の最上位機種を使っていたので地デジの粗さは少し気になりますが近くから見ないと気にならないので問題ありません。
番組表やOSについては一昔前の海外メーカーの操作性はかなり遅かったイメージでしたが、今回触ってみてスムーズに動いたので安心しました。
音質に関しては、標準の状態では大音量にしないと聞き取りずらい感じでした。設定でクリアボイスにしてイコライザで調整したらそんなに音量あげなくても聞き取りやすくなりました。
最近のテレビはよく壊れるイメージなので耐久性だけ期待です。

アマゾン

65型

HDRの良さを味わえる
【デザイン】
高級感はないですがシンプルで良いです。

【操作性】
リモコン操作のレスポンスが早くて非常に使い勝手が良いです。
特にYouTubeが快適でめちゃくちゃサクサク動くのはうれしいです。

【画質】
映像エンジンが上位機種と同じということもあり、ミドルクラスとしてはかなり頑張っているのではないかと思います。
フレーム補間が優秀で、動きの激しいアニメなどもヌルヌル動きます。ブルーアーカイブOPなど圧巻です。

HDRはピーク輝度が高く色彩があざやかで、コントラスト感も高いです。
他の機種のことはあまり分からないですが、HDRに関してはローカルディミング無しとは思えないぐらいきれいだと感じます。
おおよそDisplay HDR 600程度ではないかと思います。

【音質】
DHT-S517を使用しています。

テレビスピーカーとしてはマシな方ですが、サウンドバーとは比べ物になりません。
全体的に軽いシャカシャカした音です。
一応サブウーハーついてますが、重低音の迫力はあまり期待しないほうがいいです。

【機能性】
Bluetoothリモコンすごく良いです。

【サイズ】
50インチからの買い替えですがやはり65インチの大画面最高です。

【総評】
倍速65インチで一番安いのがこれでした。
10万ちょうどぐらいだったので破格のコスパだと思います。
これまでずっと国内メーカーで今回初ハイセンスです。

ハイセンスに限らず、今のテレビは昔のテレビほど長持ちしないという書き込みもあったりするので、耐久性は若干不安ですが、メーカー保証3年あるので延長保証は付けませんでした。
10年ぐらい持ってくれたらいいのですが。

価格.com

前に使っていたのが15年も前に販売していたものなので、比べるまでもなく画質も機能も良いです。
それ以外のものを知らないので比べられませんが、仕様も必要十分ですし、お手頃価格です。
設置料込みということで担当の方にお願いしましたが、
耐震ベルトも同時に設置くれたらもっとよかったです。
せっかくテレビを設置してもらいましたが、耐震ベルトを付けるために
テレビを一度動かしてもう一度設置し直すことになりました・・・
(サービス内容に入ってないので仕方ないですが、今後入れてくれたら嬉しいです)

楽天市場

U7Hシリーズの口コミ:レビュー!

43型

【操作性】
東芝のREGZAの操作に慣れていれば概ねとっつきやすいのではないでしょうか。
スペックの違いによるメニューの違いはありますが、それを踏まえても概ね取説を見るでもなく一通りは操作が出来ます。

細かい設定の部分はともかく、それ以外であれば別にREGZAに慣れていなくても問題はないかと思います。

リモコンにしても消音ボタンが何故か音量などのボタンから妙に離れているのは気になりますが、それ以外は+α(と消音ボタン)は下に、テレビを見る上での機能は概ね上部にまとめられていますので。

引用 価格.com

hdmi入力も多く、画像も大変綺麗です。
PCの出力用、テレビ視聴など様々な用途で使用してます。

引用 楽天市場

格安テレビなのですごいきれいまではいかない普通に見られるレベル。音も良いスピーカーが付いているが少し良い程度。CPU?もハイセンスの中ではまあまあとのことだったがレスポンスは悪くはないが良くもない。やはり、値段相応といったところ。でも、普通に見る分には十分だと思うので安く済ませたいという人にはお勧めです。

引用 ヤフーショッピング

50型

10年使ったプラズマTVからの買い替えです。 コントラストが強く感じますが、使っているうちに慣れるかなと思います。文字が格段に見易くなりました。歳をとったせいか、TVの声が聞き取りにくくなってきたのですが、クリア音声にすると全体の音量を下げてもはっきりと聞き取れます。 自分の下調べミスですが、独自OSの為TVerと NHKプラスが使えないようです。(他のメジャーなネットTVアプリは使えます) 不便に感じたらFIREスティック等が必要になるかと思います。 それでも3チューナーでこのお値段、この機能なら大大満足です^ ^

引用 ヤフーショッピング

当初購入をためらってましたが、レグザと画像エンジンを共同開発とのことで購入しまた。色の色彩や、明暗もくっきりとし満足しています。コスパ良いです。

引用 楽天市場

【総評】
買って2ヶ月半ほど使っていますが、まだ不満らしい不満がありません。うっかりリモコンでインターネット放送のボタンを押して、画面が変わってしまうくらいでしょうか。「いい時代が来た」と思ってしまうほどに、この価格なら間違いなくオススメです。

引用 価格.com

55型

【応答性能】
レスポンスに不足なし

【機能性】
2番組録画(2K)、ネット動画機能など充実していてる、動画サーバー機能や
ネットダビング機能 があれば尚良しだけど、この価格のテレビにそこまで
求めても欲張りすぎでしょう

【サイズ】
55インチとして普通

引用 価格.com

ただ一点、実写のドラマがものによって時々カクカクした再生になる印象を受けます。ブルーレイレコーダーとの相性なのか、地上波放送だからなのか分かりませんが、視聴に問題はないので、おいおい調べて見ようと思っています。 YouTubeも音声検索が出来るので、子供が大変喜んでいました。 TVには電源ボタンがなく、リモコンが壊れると何も出来なくなるのは心配ですが、子供のメディア制限にはリモコンひとつ持っていけばよいだけなので、便利です。 大変良い買い物をしたと今のところは大満足です。

引用 ヤフーショッピング

東芝レグザからの切り替え
レグザとほぼ変わらないとのことで買いましたが、テレビ番組表や操作方法などもほぼ同じ、ただ2画面表示はできないようです。
倍速パネルでこの価格であれば文句ありません。おすすめです

引用 楽天市場

65型

地上波、ネット動画共に最高です!
この商品にして満足してます!!

引用 ノジマ

今まで、我が家では一番大きいテレビは50インチだったけど、引っ越しをしたので、思い切って前から欲しかった65インチを購入。それと、ずっとハイセンスが気になってたのでハイセンスを購入。後は機能性がいいモデル。例えば、このモデルは3チューナーで裏番組がダブル録画出来るし、番組表もREGZA仕様で見やすいし、録画予約も簡単に出来る。倍速機能もあり、速い動きの映像にも対応していて映像も綺麗。ただ音だけは、悪い。不満は音だけ。後は満足。同じ65インチでハイセンスから沢山出てるけど、3万~4万位金額は高いけど、このモデルにしてホント良かった。

引用 価格.com

液晶か有機ELか迷いましたが、こちらで良かったと思っています。買い替えだったので、ただ線を繋ぎ直せばよいだけで設置も簡単でした。10年以上前のテレビに比べると価格帯は同じでも画質が素晴らしくよくなっていると思います。大変満足しています。

引用 楽天市場

型落ちU7Fの口コミ:レビュー!

思っていた以上に大画面で画質も申し分ありません!音も綺麗でコスパ最高です。

大きな画面でチャンネルを変えるのもスムーズで、何の問題もありません。とてもラグジュアリーな時間を過ごせています。

コスパ最高ですね!壁掛けにしました!大満足です!

発熱量(消費電力)の違いが何より大きく、近づいても熱くなりません。画質、音も十分なレベルです。Youtubeなどのリモコンボタンも想像以上に便利です。テレビ本体、リモコンのデザインもスマートです。

5年ぶりのテレビ購入ですが、Amazonプライム・ビデオなど見てもこんなに違うのかといった印象です。クオリティには、満足してます!

中国の製品であれ、中身は東芝製品だと勝手に思っているため、ハイセンス侮るなかれ素晴らしい商品だと思います。

引用 楽天市場

画像もデザインもコスパ最高です。壁掛けにしているので、底面スピーカーの為音量を大きくしないと聴き取りづらいです。サウンドバーを購入した方が良さそうです。リモコンの反応がイマイチ弱い気がしますが、許容範囲です。

2画面にして見ることが多いので、このサイズならご老体でも良く字が見えます。

4Kチューナー内蔵で、ネットテレビ対応なのでとてもリーズナブルです。画質もまあまあ良くて、3年保証というのが嬉しいですね。

 画質は綺麗だが、少し光が眩しく明るさと色合いの調整が必要だったくらいで問題なく使えてます。 画面サイズも大きくなり両親は喜んでました。

インターネットに接続して4Kを楽しんでいます。細かく映し出せていると思います。音もいい方だと思います。

画質、音質は普通です。テレビを見るだけなら充分です。リモコンが安っぽいです。

Amazonプライムビデオやyoutubeが一発起動できるのはすこぶる便利。 スピーカーは背面にあるので、どうしても音が前に出にくい気はします。

引用 ヤフーショッピング

結論として価格と性能を鑑みると98点 のテレビ。つまりお金に余裕が有り、尚且つ画質へのこだわりがとても強い人は倍速フレームのテレビを購入すればよいでしょう。

画質はコスパがいいとしか言い様がないと思います。ただ、音声は貧弱。サウンドバーを使用しています。他の方のレビューの通り、リモコンの質感はかなりチープです。まあ操作はちゃんと出来るので問題ありませんが。

多くのレビューにある赤みの強さも、特に気になりません。斜めから見ると色が薄くなりますが、極端に斜めからでなければ気になりません。画質にこだわるのであれば、正面から視ればいいと思います。

家電を購入するのであれば可能な限り国産をと思っていましたが、もうその考えをあらためようと思います。

画像は基本的に白っぽい、機能的に残像軽減があるが残像は十分気になる。リモコンはボタンが小さく文字も小さいので年配の方は嫌がる。但し、4K録画、他W録画などの機能は魅力的。機能制限があるのが面倒だが、金額面を考慮すれば仕方ないと諦めがつく。

この価格でトリプルチューナー、4Kチューナー内蔵すごいです。画質は鮮やかで綺麗だが横から見るとちょっと視野角が狭い感じがしますが気にならない程度です。

引用 amazon

U9HシリーズとU7H(E7H)シリーズの違い

バックライトの違い

U9Hシリーズ : ○ new! Mini LED/ローカルディミングPRO

U7H(E7H)シリーズ : △ 直下型

U9Hシリーズは、従来の液晶テレビよりも小型のLEDバックライトを数多く敷き詰め細部までメリハリのある、明るく高コントラストな映像を実現させた!

【ハイセンス】E7HとU7H の違い4機種口コミ:レビュー!

比べるとこの違い。(右上が新たなMini LED)

new! 量子ドット

U9Hシリーズ : ○ 新搭載

U7H(E7H)シリーズ : ☓ ナシ

バックライトから出た光の波長をナノサイズの半導体粒子で変換する量子ドットを新採用。

従来よりもはるかに純度の高い3原色(赤緑青)をつくり出し、現実に近い鮮やかな色彩を再現できるようになった!

ディテールに至るまで豊かでリアルな色再現を行い、デジタルシネマ規格DCI-P3のカバー率は約97%以上を達成へ!新4K/8K衛星放送で標準化されているBT.2020にも対応済。

new! ローカルデミング Pro

U9Hシリーズ : ○ 新搭載

U7H(E7H)シリーズ : ☓ ナシ

直下型Mini LEDバックライトをエリアごとに細かく分割して制御。明るい部分と暗い部分の差がはっきりと出るので、映像の奥行き感がアップする。

光と闇を細やかにコントロールできるのはU9Hシリーズ

new! 輝き復元Pro

U9Hシリーズ : ○ 新搭載

U7H(E7H)シリーズ : ☓ ナシ

星や照明、ハイライトなどを抽出して、その部分の明るさを引き上げることできらめきを表現する。

音声最大出力・スピーカー構成

U9Hシリーズ : ◯ 10W +10W +10W +10W +20W+5W +5W・ツイーター×2/フルレンジ×2/サブウーファー×1/イネーブルドx2

U7Fシリーズ : △ 10W+10W+20W・フルレンジ×2/サブウーファー(43v型だけ7W+7W+20W)

画面サイズの違いもあるが、音質ではU9Hシリーズにかなわない。

まるで映画館のような重厚かつ立体感のある音場をつくりだせるのがU9Hシリーズ

オートボリューム機能では映画やドラマでは爆発音などの大音量を抑える一方、聞き取りにくい呟きやささやきを適度に増幅し、製作者の意図する効果を損なわない範囲で安定した音量で再生してくれるので便利。

その他、番組とコマーシャルが変わるたびに頻繁にボリュームを合わせなくて済むほどの音量差に保ってくれる。


U9Hシリーズの比較記事

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new! U9Hの新モデル・後継シリーズも登場!→ UXとの違いへ

U7H(E7H)シリーズの価格は ハイセンス U7H(E7H)シリーズ

こちらも参考に ハイセンスの液晶テレビ・一覧へ

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