『盲点』【鬼】VC-CL3000X 違い・口コミ・レビュー

クリーナー・掃除機 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ

東芝 VCCL3000Xの特徴

VC-CL3000X と 下位機種 VC-CL1700の『違い』

VC-CL3000X と 最軽量 VC-CLS1の『違い』

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これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。



東芝 VCCL3000Xの特徴

東芝のサイクロン式コードレスクリーナーでトルネオの中で一番軽い機種が新登場!

トルネオコードレス史上ゴミ取れNo.1 VC-CL3000X

引用 VC-CL3000Xの特徴

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新開発のオシドリヘッド搭載!

新開発「オシドリヘッド」搭載。2本の回転ブラシを2つのモーターでそれぞれ逆方向に回転させます。回転方向の違う前後2本の回転ブラシがゴミをかき込むので、ヘッドを前方へ押しただけでも往復掃除のようにゴミが取れます。吸引口から両端にいくほど開口部を狭めた「吸引スロープ」を設けたことにより、両端部の吸引風量低下を防ぐことができ、ゴミ取れ性能をアップします。また、ギザギザ状の「ちり落としプレート」を、前後それぞれの回転ブラシに配置することにより、綿ゴミ、毛ゴミの回転ブラシへの絡みつきを低減します。

どういうことかと言うとオシドリヘッドの場合はヘッドを押すだけでヘッドを引いたときと同じようにゴミが取れてしまう。

つまり極端な事を言えば、押すだけで良い!という画期的な新開発ヘッドである。

今までよりゴミがたくさんとれますよ、という意味。

※わかりにくい隠れた盲点

コードレスも売りなので満充電になるまでにどれぐらい時間がかかるのか→ 約3.5時間

充電量が少ないと運転できないことがあるとの事なので、しっかり満充電にしてから使うこと。

カタログには書かれていない隠れた盲点

この機種は使った時間にかかわらず、掃除が終わった後は必ず充電して、充電が終了しても AC アダプターを差したままにした方が良いとの事。実は定期的に補充電を行うようだ。

 

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VC-CL3000Xの口コミ・レビュー

 

何度か店頭で他製品と比較しましたが、絨毯についたペットの毛がちゃんと吸えます。これまでは掃除機をかけた後、コロコロで除去していましたが不要です。

マイナスポイント
1、重たい。
片手操作は女性にはきついです。上に重心があるタイプは仕方ないですね。
2、狭い隙間に入らない。
洗濯機の下は掃除できなくなりました。ヘッド外せば入ります。
3、ヘッドに毛が絡まる。
毎掃除後絡まった毛を除去したほうがいいです。1回の掃除中にヘッドの毛が絨毯に着く(戻る)ことがありました。1回目の掃除で小さい駆動ローラーに絡まった毛が取れなくなりました。ハサミでカットすれば取れるかも。
4、充電がもたなかった。
これは充電が不足していたかもしれませんが、1回の掃除中に止まりました。たしか40分は動くはずです。

ただ、これまでの掃除機はそもそも猫毛を除去できなかったので、やはり素晴らしい掃除機だと思います。

買い替え前もコード次トルネオ使っていました。
コードレスでスタンド付きなので、期待通り満足です。
ただ、使い始めすぐにぶつけてヘッドのプラスチック部品が欠けてしまって、一部のパーツはあまり頑丈ではないかも

ゴミを見つけると、すぐにスイッチ・オン出来るので、従来型より、こまめに掃除が出来ます。ちょっと重いのが難点だけど、慣れてしまえば、使い易さが勝っています。

引用 ビックカメラ.com

VC-CL1700 とVC-CL3000Xの『違い』

 

VC-CL1700 トルネオV

(VC-CL1700-Rグランレッド)(VC-CL1700-Nピンクブロンズ)

VS

new! VC-CL3000X トルネオV

(VC-CL3000X-Sムーンストーンシルバー)

 

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標準質量 / 集じん容積

VC-CL1700 : ◯ 1.8kg / 0.15L

VC-CL3000X : △ 2.9kg / 0.2L

VC-CL3000Xの場合、比べると少し重たいがゴミを捨てる頻度は少なくなる。

パワーヘッドの違い

VC-CL1700 : 【自走式】ラクトルパワーヘッド

VC-CL3000X : new! オシドリヘッド

 VC-CL1700の場合

ヘッドが前に進むので軽く感じる!

VC-CL3000Xの場合

新開発「オシドリヘッド」搭載。2本の回転ブラシを2つのモーターでそれぞれ逆方向に回転させます。回転方向の違う前後2本の回転ブラシがゴミをかき込むので、ヘッドを前方へ押しただけでも往復掃除のようにゴミが取れます。吸引口から両端にいくほど開口部を狭めた「吸引スロープ」を設けたことにより、両端部の吸引風量低下を防ぐことができ、ゴミ取れ性能をアップします。また、ギザギザ状の「ちり落としプレート」を、前後それぞれの回転ブラシに配置することにより、綿ゴミ、毛ゴミの回転ブラシへの絡みつきを低減します。

オシドリヘッドの場合はヘッドを押すだけでヘッドを引いたときと同じようにゴミが取れてしまう。

自走式を取るかゴミが取れる方を取るか。

ブラシ

VC-CL1700 : ◯ Agブラシ(抗菌ブラシ)

VC-CL3000X : Agブラシなし

どちらも床の菌を99%除去のブラシなのだが、VC-CL1700の場合はさらに銀イオンとフッ素加工による抗菌作用あり。

節電ストップ機能

VC-CL1700 : ◯ あり

VC-CL3000X : × ナシ

ヘッドを上げると数秒で自動停止、その後完全停止するので節電できるというもの。

長く使うほど節電になる便利な機能である。

充電時間

VC-CL1700 : × 約5時間

VC-CL3000X : ◯ 約3.5時間

広い場所を掃除するならVC-CL3000Xが有利。

充電台

VC-CL1700 : × ナシ

VC-CL3000X : ◯ あり

VC-CL1700の場合は滑り止めゴム付きではあるが、立てかける時にも注意が必要。

VC-CL3000Xの場合、充電台にセットしたまま充電可能!

以下は両機種に共通する項目

フィルターレスサイクロン式

※カタログには書かれていない隠れた盲点

目詰まりがしやすいフィルターがなくなったからと言って全くお手入れしなくて良いというわけではない。吸引力を持続させるためにもこまめにゴミを捨てるのはもちろんのこと、ダストカップカバーやゴムパッキンに付着したゴミを付属のブラシで取り除くことも忘れずに!

ゴミ残しまセンサー

これがあるだけで掃除した感が全然違うのだ!今まで取っていなかったゴミも取れるのが確認できる。

吸引力が高いモーターなので最後まで吸引力が長持ち。

ふとんブラシ付属

 

VC-CL1700との比較記事・一覧へ

引用 VC-CL1700の特徴

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VC-CL3000Xの価格は 東芝 VC-CL3000Xの特徴へ

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VC-CLS1 と VC-CL3000Xの『違い』

本体の重さ

VC-CLS1 : ◯ 1.2kg 東芝トルネオの中で一番軽い!

VC-CL3000X : × 2.9kg

モーターの違い

VC-CLS1 : ◯ 新開発の小型モーター

VC-CL3000X : ◯ パワフルタイプ

VC-CLS1の場合

標準質量*※11.2kgスリム・コンパクト設計を実現*標準質量は本体・延長管・ヘッドの合計質量です 新開発の「小型モーター」を搭載。さらに、アルミ延長管、新開発「軽量パワーヘッド」など細部まで軽量・最適化することでトルネオコードレス史上最軽量*を実現しました。[特許技術(特許第6799188号)(特許第6799189号)]*当社過去トルネオコードレスシリーズとの質量(延長管、ヘッドを含む)比較において

ワイドな吸い込み幅の軽量パワーヘッドで細かいゴミまで除去!

ゴミ残しまセンサー

センサーでキレイを実感しながらいろいろな場所をしっかりお掃除 ゴミ残しまセンサーゴミを検知してお知らせ。「おまかせ」モードならゴミの有無にあわせて自動で吸引パワーを調節します。ゴミがある時はランプが点灯 キレイになったらランプが消灯 手首をひねるだけで左右の壁際もお掃除でき、ソファーの下などの狭い場所もヘッドは床面をキープし続けたまま入り込めます。

 

これがあるだけで掃除した感が全然違うのだ!今まで取っていなかったゴミも取れるのが確認できる。

連続運転時間(満充電時)

VC-CLS1 : 標準:約32分、強:約8分、おすすめ:約20分

VC-CL3000X : 標準:約40分、強:約10分、おまかせ:約10分〜30分

ヘッドの違い

VC-CLS1 : ◯ 軽量パワーヘッド

VC-CL3000X : ◯ オシドリヘッド

どちらもヘッドのブラシ・お手入れカバーは水洗い可となっており清潔!

新開発「オシドリヘッド」搭載。2本の回転ブラシを2つのモーターでそれぞれ逆方向に回転させます。回転方向の違う前後2本の回転ブラシがゴミをかき込むので、ヘッドを前方へ押しただけでも往復掃除のようにゴミが取れます。吸引口から両端にいくほど開口部を狭めた「吸引スロープ」を設けたことにより、両端部の吸引風量低下を防ぐことができ、ゴミ取れ性能をアップします。また、ギザギザ状の「ちり落としプレート」を、前後それぞれの回転ブラシに配置することにより、綿ゴミ、毛ゴミの回転ブラシへの絡みつきを低減します。

オシドリヘッドの場合は床の菌を99%除去できる特徴もあり。

充電台

VC-CLS1 : × ナシ

VC-CL3000X : ◯ あり

VC-CLS1の場合は、立てかける時にも注意が必要(滑り止めナシの機種)

VC-CL3000Xの場合、充電台にセットしたまま充電可能!

アタッチメント

VC-CLS1 : ◯ すき間ノズル、丸ブラシ、お手入れブラシ

VC-CL3000X : すき間ノズル、ふとん用ブラシ、2wayブラシ

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トリネオコードレス史上軽さNo.1VC-CLS1

引用 VC-CLS1の特徴

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