新型』VC-CL600 と旧型』VC-CL500の『違い』

 東芝の掃除機 【鬼比較】

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

※カタログには書かれていない隠れた盲点も必見

両機種ともにコードレス掃除機タイプ

new! 東芝 VC-CL600

(VC-CL600-Wホワイト)

VS

東芝 VC-CL500

(VC-CL500-Nローズゴールド)

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※追記 これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ソフマップ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシン、オノデンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。

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(N)ローズゴールド

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新型で進化したポイント複数あり!

本体サイズを約15%削減しスリムになっただけでなく軽量化された!

だが吸引力はそのまま。

新製品では、「コーン」を6気筒に減らしても、風路を見直すことにより99%以上の吸引持続と99%以上の分離能力を実現

軽量化により従来の機種より動かしやすく、掃除しやすくなっている。

掃除中断時に壁に立て掛けできる、「滑り止めゴム」新採用!

掃除の中断時等に壁に簡単に立て掛けることが出来るので掃除の効率がアップ!

従来は壁掛けホルダーで不便だった

階段も楽チン 壁掛け用ホルダー付

SLANTデザイン採用により、さらに握りやすいハンドルになった!

連続運転時間が30分に延長された!

従来機種では25分だったクリーナーヘッド使用時の「標準モード」連続運転時間を30分に向上

さらに詳しくは

参照 「SLANT(スラント)デザイン」パワフルな吸引力が持続するコードレス スティッククリーナー2機種発売

以下は両機種に共通する特徴ある部分

両機種ともにフィルターレスサイクロン式

※カタログには書かれていない隠れた盲点

目詰まりがしやすいフィルターがなくなったからと言って全くお手入れしなくて良いというわけではない。吸引力を持続させるためにもこまめにゴミを捨てるのはもちろんのこと、ダストカップカバーやゴムパッキンに付着したゴミを付属のブラシで取り除くことも忘れずに!

ゴミ残しまセンサー

引用 東芝 VC-CL500の特徴

これがあるだけで掃除した感が全然違うのだ!今まで取っていなかったゴミも取れるのが確認できる。

吸引力が高いモーターなので最後まで吸引力が長持ち。

 ◯ 【自走式】ラクトルパワーヘッド

引用 東芝 VC-CL600の特徴

抗菌ブラシとなっており清潔!



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