48X8900Nと48X8900Lの違いを比較

TVS REGZA・4K有機EL 48X8900Nと型落ち48X8900Lの違い口コミ:レビュー! 48V型 | 鬼比較.com

48V型4K有機ELレグザの新旧モデル48X8900Nと48X8900Lの徹底比較を端的にご紹介。比較候補になる機種をカタログ比較表でもチェックできる唯一のサイト。厳選された口コミ・レビューも要チェック!

新モデル48X8900Nは、映り込みを防止する新パネルにより色鮮やかさ・さらなる高コントラストも実現。新エンジンと新技術によりネット動画・録画もさらに美しく、便利になり、新機能も満載。

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新旧比較

 

旧モデル 48X8900L / X8900Lシリーズ

VS

新モデル 48X8900N / X8900Nシリーズ

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新モデル48X8900Nと型落ち48X8900Lを比較

48X8900Nの仕様48X8900Lの仕様を公式サイトなどで徹底比較した結果、以下の違いがあった。

機能/特徴 新モデルX8900N 型落ちX8900L
モデル new! 2024年モデル 2022年モデル
有機ELパネルモジュール new! 新搭載 無し
エンジン new! レグザエンジンZR レグザエンジンZR II
ネット動画バンディングスムーサーなど new! 新搭載 無し
スポーツモード new! 新搭載 無し
ネット動画・VOD 可能(new! 新ダイレクトボタン) 可能(ダイレクトボタン付き)
ざんまいスマートアクセス new! ネット動画にも対応 地デジなど
録画機能・推し活 new! 強化
ゲーム機能 new! 進化
新スタンド new! 高さ調節可能 調節不可

新開発 有機ELパネルモジュール

新モデルX8900Nは、映り込みを防止する低反射有機ELパネルなどを採用し、より明るく、色鮮やかで高コントラストな映像になった。

新エンジン

X8900NはレグザエンジンZRへと進化。ネット動画も高精細、よりあざやかで高コントラストな映像で楽しめる。

ネット動画バンディングスムーサー

この機能は、2023年モデルの最上位シリーズに搭載されていた機能で、ネット動画で発生する圧縮ノイズやバンディングを抑制できる。ネット動画がよりキレイに見えるようになった。

室内照明の色温度の違いを認識してホワイトバランスを自動調整する機能も追加されている。

スポーツモード

まるでスタジアムに居るかのような歓声や、音の広がりや響きを再現できるようになった。

ネット動画ボタンと新リモコン

型落ち 48X8900Lのリモコン

x8900lのリモコン

新モデル 48X8900Nのリモコン

x8900nのリモコン

リモコンのデザインやボタンの配置が少し変わり、より使いやすくなって、ダイレクトボタンも増えた(NHKプラスやDAZNが追加)

さらに、新リモコンは赤外線対応でなくBluetooth接続に新対応し、操作感が向上。テレビにリモコンを向けなくてもボタン操作可能になった。

新モデルX8900Nシリーズではバンダイチャンネルも追加。リモコンは12個のVODサービスのダイレクトボタンを搭載へ。その他のVOD対応サービスはmy choiceボタンで対応できる。

ざんまいスマートアクセスの違い

録画した番組をお気に入りのタレントや好みのジャンル別に自動分類できる便利機能がネット動画にも拡張されている。その結果、気になるタレントの出演する番組や、好きなジャンルの見逃し配信をより簡単に楽しめるようになった。

録画機能・推し活など

気になる番組を録画していた過去番組だけでなく、VODサービスで配信されているかもチェックすることができるようになった「番組こねくと」を新搭載。

「みるコレ 番組ガイド」でタレントやアイドル・アーティストなどを登録し、キーワードに絞った出演番組スケジュールを閲覧することができるようになる「推し活リスト」を新搭載。

ゲーム機能

新モデルは、「暗部ガンマ調整」「バックライト」「明るさ検出」などの調整がすぐ操作できる仕様になり、操作性アップ。

さらにポインター(カーソル)表示にも新たに対応し、照準のカラー/サイズ/タイプをカスタマイズできるようになった。

新スタンド

新たに2段階の高さ調節が可能となり、テレビの下にサウンドバーを設置しやすくなった。

共通の機能

倍速機能: スポーツなどの動きをなめらかにする倍速機能に対応

4K 120Hz: ゲームなどでも繊細でなめらかな映像で楽しめる4K 120Hz映像信号入力にも対応


型落ち品は安い代わりに製造年が古いため、気が付かない程度に経年劣化していることもお忘れなく!


現在の価格

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X8900Nシリーズと型落ちX8900Lシリーズ価格リンク一覧

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新モデルX8900N 型落ちX8900L
65V 型 65X8900N 65X8900L
55V型 55X8900N 55X8900L
48V型 48X8900N 48X8900L



口コミ・レビューをチェック

48X8900Nの口コミ:レビュー!

個室用の有機テレビとしてもいい。
【デザイン】
見た目は普通の薄型テレビだが、画面に対してスタンドが小さいので安定さに不安を感じるがデザイン的にはイケてる。
ちなみに回転スタンドだ。

【画質】
AIモードと標準モードで地デジを視聴。
有機だけありキレイ。
ちょうどジャイアンツ対広島カープの試合をしてたが、芝のグリーンはもちろんカープのユニフォームの赤が綺麗に発色していた。
ただ顔色が濃すぎるような気がしたが番組自体の問題かもしれない。

【音質】
フルレンジ 4個、ツィーター 2個で72W。
ウーハーはないので重低音は望めないが高音から低音までよく出ていた。
特に高音は歯切れのいい音が左右からきっちり出ていた。

【機能性】
4K120p、VRR、eARC、ALLMの機能はもちろん瞬速ゲームモードというのがあり遅延が少なくなっている。

またAir Playが使えるのでiPhoneで撮った動画をワイヤレスで映しだすことができる。

【総評】
48型なのでリビングはもちろん個室用としても適している。
発色も良く音もいい。
出たばかりで値段はまだ高いがすぐにこなれてくると思う。

価格.com

型落ち 48X8900Lの口コミ:レビュー!

  • 有機ELの薄さがスマートで縁が狭く、コンパクト。REGZAの操作性に違和感なし。

  • 有機ELの発色や鮮明度が圧倒的。価格が15万円を切る今、有機ELテレビを推奨。

  • 音質はホームシアターには及ばないが、サウンドバー程度の音質は備えている。以前のREGZAより改善されている。

  • 応答性能や機能性に問題なし。50型以下ならREGZAが一番綺麗と感じ、ソニーやパナソニック、LGと比較してREGZAを選択。

  • 別室で使用するため、タイムシフトリンク機能を理由に再度REGZAを選択。

  • デザインはシンプルで飽きが来ない。画質、音質共に抜群。

  • 明るさに関する懸念はなく、むしろ明るさを半分にして使用している程。

  • 50Z740Xより反応が良く、有機ELの画質に大満足。外部スピーカー無しでも音質に不満なし。

  • AirPlayが意外と便利で、全体的に満足している。サイズも充分。

引用 価格.com

  • 初めての有機ELテレビで画質、使い勝手に減点項目なし。映り込みも少なく満足。

  • 以前のREGZAから買い替え。液晶と有機ELを比較し、有機ELを選択。クオリティ、レスポンス快適で満足度高し。

  • 商品入れ替えで安価に購入。映り、音量、外観に驚きと興奮。大満足で気に入っている。

  • 48V型4K有機ELテレビ選びでこれを推奨。画質鮮やか、リモコン使いやすい。

  • 液晶から有機ELへの変更で、画質と音質の改善に大満足。

  • 1人用で最高画質を求める方にちょうど良い。PS5ゲーム向けに購入し、満足している。

  • 液晶と有機ELで迷ったが、有機ELにして正解。鮮明な色合いで満足。

  • 映像の美しさで非常に満足。48インチ購入だが、55インチでも良かったかもしれない。

  • 親戚のために購入。液晶か有機ELかで悩んだ末、有機ELを選択し正解。近くから見ても鮮やかで満足。

引用 ビックカメラ

カタログ比較表

こちらも参考に

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