シャープの冷蔵庫 【鬼比較】
機能、容量の違い、値段の差もしっかり確認!それによって、お得度が変わってくる。
後半に比較候補になる機種の比較記事あり。
※鬼比較.comはプロモーションを含み、皆様からの広告収入により成り立っています。new! 各ページの一番下にカテゴリ別で「鬼価格表」を追加しました。歴代の旧モデルと参考最安価格が一目でわかるので便利(価格が表示されない型番は、在庫無しか発売前)
目次
SJAF50Gの特徴(価格は一番下へ)
AIoTでキッチンライフをもっと便利に。大容量冷凍室170Lのフラグシップモデルのフレンチドア(観音開き)
シャープといえばプラズマクラスター!
冷気の除菌だけでなく付着菌まで除菌する効果あり。
プラズマクラスターがうるおいチルドにも応用された!
鮮度にデリケートな食材保存に便利なチルドルームに、プラズマクラスターイオン発生ユニットを搭載。チルドルーム内を清潔に保つだけでなく食品の鮮度を守る。
プラズマクラスター雪下シャキット野菜室
野菜の表面に付着した付着菌を除菌するだけでなく、みずみずしさを保ちながら、甘みを引き出す効果もあり!
※カタログには書かれていない隠れた盲点
実は野菜が少ないときはケース内が乾燥しやすくなるので、白菜・ネギ・レタス・ほうれん草などはラップをした方が良いかもしれない。
大容量メガフリーザー
新しい生活様式で推奨される、まとめ買いに適した大容量の冷凍室なので外出自粛による食品の買い置きや宅配にも対応!
4切り名人あり
サイズの違う冷凍食品を見やすくスッキリ収納できる便利な仕切板。食品も探しや すくなるので活用すべし。
※わかりにくい隠れた盲点
仕切りはどこにある?メガフリーザー内は冷凍ケース上・中・下に分かれているが、一番上の冷凍ケースだけに付いている。そこに大きな食品を入れたい場合は仕切りを取り外すことも可能。
60℃のものまで入れられる熱いもの冷凍あり
※カタログには書かれていない隠れた盲点
60℃と言っても実際どの程度の温度なのか?手で持てない程の温度が60℃以上と目安があるようなので、そのような場合は入れないように注意。なぜかというと他の食品を傷める原因となってしまうため。あと複数入れる場合は5cm以上間を開けた方が良いようだ。
スマートフォンと連携 COCORO KITCHEN
無線LANと発話機能を搭載し、スマートフォンと連携・クラウドサービスCOCORO KITCHEN(ココロキッチン)を使える冷蔵庫。
例えば家族の嗜好等を学習して、あなたにぴったりな献立やくらしに役立つ情報を音声や画面で案内。さらに周辺スーパーの特売情報もお知らせなど。
new! スーパーの特売情報をお知らせ機能が進化!
従来は、登録した任意の郵便番号付近の店舗のみで不便だったが、新型になり個別に選択できるようになったので、自宅付近の店舗に加えて、自宅から離れた店舗の情報も受け取ることが可能となった。
さらに特売品を使ったオススメのメニューを提案
new! 「COCORO KITCHEN」新レシピサービスと連携
「作り置き」や「時短」など利用者の食スタイルに合わせたメニュー提案をしてくれたりレシピの検索が出来る。レシピから食品を簡単に買物メモに登録できるなど、更にサポートが充実!
つまり
冷蔵庫が、特売の食品を活用したレシピを提案し、日々の献立をサポートしてくれるのだ!
その他、ドアの開閉状況をスマートフォンに通知する「見守り機能」、省エネ度を確認し、「伝言機能」などもあり。
AIoT機能と家電連携
冷蔵庫から、オーブンレンジのヘルシオやホットクックにメニューが自動送信されるので料理がさらに楽になる!
対応機種のドラム式洗濯機へ
スマートフォンと連携・COCORO KITCHENで出来ることに関してさらに詳しくは こちらへ
快適にAIを使いこなそう!
引用 SJ-AF50Gの特徴
new! SJ-AF50Gの新モデル後継機種も登場!→ SJ-AF50Hとの違いへ