『盲点』【鬼】VC-CLX50 との『違い』

クリーナー・掃除機 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ

東芝 VC-CLX50の特徴

VC-CLX50 と 下位機種 VC-CLX30の『違い』

VC-CLX50 と 旧モデル VC-CL1700の『違い』

VC-CLX50 の口コミ・レビュー

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これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。



東芝 VCCLX50の特徴

 

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シリーズ コードレスクリーナー(コードがゼロ)
フィルターレスサイクロン*

*目詰まりするサイクロン部のプリーツフィルターをなくしたサイクロン

ボディカラー (R)グランレッド
(N)ピンクブロンズ
型番 VC-CLX50
集じん容積 0.13L
ゴミ圧縮機能
連続運転時間 標準:約35分(約40分)
おすすめ:約25分
強:約10分
消費電力 本体充電時:約32W
充電完了時:約0.3W
標準質量(本体質量)
(標準質量は本体・延長管・ヘッド、バッテリーの合計質量です)
1.5kg(1.0kg)
ヘッドのタイプ
使いやすさ らくわざ フリーグリップ:負担なく握れるから操作がラク
外形寸法(幅×奥行×高さ) 266×180×1,058mm
充電時間 約2.5時間
バッテリーの種類 リチウムイオンバッテリー
付属品 スタンド
ふとん用ブラシ
丸ブラシ
すき間ノズル
お手入れブラシ
ACアダプター

ふとん用ブラシ
丸ブラシ

に関しては下記、下位機種 VC-CLX30 とVC-CLX50の『違い』を参照。

new! 床面センシング

床面に合わせてブラシの回転スピードを制御する新機能!

フローリングにラグマットが敷いてあっても気にせずラクラク掃除。

らくわざグリップ

握りやすく、操作しやすい特徴あり。

手元の動きにヘッドの向きが連動するスイング運動により、方向転換がラクにでき、小回りの効いた掃除が出来る機種。

床ピタ設計

ヘッドが浮かずに、家具の下など掃除しにくい場所もヘッドが入り込めて便利!

お手入れ

強力な気流によりダストカップ内のゴミを約1/4に圧縮するタイプ(トルネードプレス)。

ダストカップは帯電防止加工でゴミが付着しにくい仕様。

ゴミ捨ての際、ホコリの舞い上がりを抑える利点がある。

ダストカップや回転ブラシは、丸ごと水洗い可!

新モデルになって新たに追加された機能に関しては VC-CLX50 と 旧モデル VC-CL1700の『違い』を参照。

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下位機種 VC-CLX30 とVC-CLX50の『違い』(色以外)

 

床面センシング

VC-CLX50 : ◯ あり

VC-CLX30 : × ナシ

床面に合わせてブラシの回転スピードを制御する新機能!

フローリング・じゅうたんなども気にせず、しっかりとゴミを取り除いてくれる。

長く使うことを考えればVC-CLX50の方が断然ラク!

連続運転時間

VC-CLX50の場合

標準:約35分(約40分)
おすすめ:約25分
強:約10分

VC-CLX30の場合

標準:約30分(約35分)
おすすめ:約20分
強:約8分

すべてのモードにおいてVC-CLX50が上回る。

標準質量(本体質量)

VC-CLX50 : ◯ 1.5kg(1.0kg)

VC-CLX30 : △ 1.6kg(1.0kg)

標準質量は本体・延長管・ヘッド、バッテリーの合計質量の事。

ヘッドが自走式・Agブラシ加工

VC-CLX50 : ◯ あり

VC-CLX30 : × ナシ

少しわかりにくい点だが、VC-CLX50はモーター式ではあるが実は自走式ではない。

回転ブラシは工具なしで上から簡単に取り外し↓

ヘッドが軽々動かせて清潔なのはVC-CLX50!

付属品の違い

VC-CLX50の場合

スタンド
ふとん用ブラシ
丸ブラシ
すき間ノズル
お手入れブラシ
ACアダプター

VC-CLX30の場合

すき間ノズル
お手入れブラシ
ACアダプター

ふとん用ブラシとは?

軽くふとんの上を前後に滑らせるだけでキレイにできる専用ブラシ。


VC-CLX30の比較記事

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VC-CLX50の価格は 東芝 VC-CLX50の特徴へ

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旧モデル VC-CL1700 と VC-CLX50の『違い』

 

new! VC-CLX50

(VC-CLX50-R グランレッド) (VC-CLX50-N ピンクブロンズ)

VS

VC-CL1700 旧モデル

(VC-CL1700-R グランレッド) (VC-CL1700-N ピンクブロンズ)

※VC-CLX50の型落ちがVC-CL1700である。

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新モデルになって進化あり!

 

標準質量(本体質量)

VC-CLX50 : ◯ 1.5kg(1.0kg)

VC-CL1700 : △ 1.8kg(1.3kg)

新モデルVC-CLX50は軽いのにパワフル!

※標準質量は本体・延長管・ヘッド、バッテリーの合計質量の事

new! 床面センシング

VC-CLX50 : ◯ あり

VC-CL1700 : × ナシ

床面に合わせてブラシの回転スピードを制御する新機能!

フローリング・じゅうたんなども気にせず、しっかりとゴミを取り除いてくれるので地味なストレスがない。

new! Agブラシ

VC-CLX50 : ◯ あり

VC-CL1700 : × ナシ

VC-CLX50の方が清潔!

充電時間

VC-CLX50 : ◯ new! 約2.5時間

VC-CL1700 : × 約5時間

これは大幅な進化!手軽に掃除できるとは言え、5時間は長い。

new! カートリッジバッテリー

VC-CLX50 : ◯ あり

VC-CL1700 : × ナシ(内蔵)

新モデルは簡単に着脱可能なカートリッジバッテリーになった!

本体にバッテリーを取り付けたままプラグを差した状態でも、取り外してバッテリーのみでも充電可。

充電時間※7 約2.5時間

しかもバッテリーの背面には、掃除の途中でも壁などに立てかけられる滑り止めゴム付き。

new! スタンド

VC-CLX50 : ◯ あり

VC-CL1700 : × ナシ

2つ上の写真を参照。立てかけるだけではやっぱり不安という人はスタンド台の方が安心!

ゴミ残しまセンサー

VC-CLX50 : × ナシ

VC-CL1700 : ◯ あり

逆にこちらは無くなった機能。ゴミの有無を光でお知らせする機能だった。


つまりVC-CLX50 と VC-CL1700の違いは、カートリッジバッテリー・スタンド・床面センシング・ゴミ残しまセンサーの有無と重さの違い、ヘッドがAgブラシ仕様かどうかである。充電時間が大幅に短くなって清潔な、新モデルVC-CLX50がおすすめ!


VC-CL1700の比較記事

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VC-CLX50 (型落ちVC-CL1700)の口コミ・レビュー

 

口コミ・レビュー 良い面

ゴミを見つけたらサッとかけられるのが良いです。色も可愛くて大満足です。

静かなのに、吸引力があって、ゴミみ丸くなってくれて捨てやすく、掃除もしやすいです

掃除機をかけるのが楽しくなりました。

口コミ・レビュー 悪い面

個人的には、本体のバッテリー部分がもう少しコンパクトだともっと使いやすい。
吸引力が思っていたより弱い気はしたが、

引用 ビックカメラ.com

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