新型【鬼】PV-BH500H と旧型【鬼】PV-BH500Gの『違い』

 日立の掃除機 【鬼比較】2020年版

※カタログには書かれていない隠れた盲点も必見

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

両機種ともに立体おそうじ & 強力パワーのコードレススティックタイプ

日立 PV-BH500G

(PV-BH500G-Wホワイト)

VS

new! 日立 PV-BH500H

(PV-BH500H-Wホワイト)

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※追記 これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ソフマップ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシン、オノデンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。

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重要な『違い』

新型になって進化した、追加された機能あり!

new! 本体が0.1kg軽くなった!

新設計の本体構造採用により、強力パワーながら標準質量1.9kgへ。少しの差の様に思えるかもしれないが、元々が軽いので0.1kgでも凄い違いなのだ。

new! 軽いのに強力!

新設計の本体流路に加えてリチウムイオン電池の電圧を上げることで、強力パワーも実現させた。電圧が21.6Vから25.2Vへ。

new! からまんプレス構造を導入

からまんプレス構造

引用 PV-BH500Hの特徴

空気の流れを利用してダストケース下部に集めたごみをしっかり圧縮。ダストケース内の遠心分離の中心となる内筒部分のフィルターに髪の毛などが絡まりにくく、従来機より手入れが楽になった!

今まで髪の毛の巻き付きが面倒と思ってた人には嬉しい機能。

new! デザイン一新

掃除機本体は凹凸の少ないシンプルで清掃性に優れたデザインへ進化!

 

以下は両機種に共通する特徴ある部分

2機種の一番の利点は軽さ!コードレス スティッククリーナーは気づいたときにサッと掃除できる利点がある。

ちなみにこの電池は別売り品で購入可能なので長く使える

※カタログには書かれていない隠れた盲点

電池の交換目安は繰り返し充放電で約1100回とのこと。電池は消耗品なので充電してもすぐに電池がなくなるような場合は交換すべし!

この2機種は充電台がないタイプなので付属品をすべて取り外し本体のみにしてからコネクターを差し込んで充電する。充電時間は約3.5時間。より便利な充電台ありの型番はPV-BH900H

連続使用時間

標準で約40分(約60分※パワフル スマートヘッド非使用時)

きわぴた構造

[きわぴた構造]

 

ヘッド前面を壁に付けたときに前側から底面へ空気が流れる[きわぴた構造]なので、壁ぎわのごみもしっかり取れます。

引用 日立 PV-BH500Gのブラシ機能

ダブルシンクロフラップ

イメージ図

日立独自の構造あり!ヘッド内の圧力を上手に調整してヘッドがじゅうたんにはりつくのを抑えるので、押しても引いてもごみを吸い込むことが出来る。

軽い操作性なのもポイント!

かるふきブラシ

ふき専用の毛(緑色)

 

ふき専用の毛を採用し、ごみを吸い込むだけでなくフローリングに付着した菌もふき取ります。

せっかく掃除するのであれば菌も拭き取らなければ意味がない。



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