ERX60E2T

4機種【鬼比較】ERX60E2T 違い口コミ:レビュー!

【鬼比較】 オーブンレンジ 2022年版

エディオンオリジナルの東芝!

機能、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較候補になる機種の比較記事あり。

目次をクリックで比較記事へ(特徴以外)

東芝 ER-X60E2の特徴

似ている  ER-X60E2とER-X60の違い

ER-X60E2と下位機種 ER-V18の違い

ER-X60E2と上位機種 ER-XD70の違い

ERX60E2の特徴(価格は一番下へ)

角皿式スチーム オーブンレンジ

 

23L(ワイド&フラット庫内)

オーブン温度

100~250度

ノンフライ調理

あり。

らくらくパスタ

鍋を使わずに、パスタやマカロニがゆでられる!

あたため機能(抜粋)

ごはん/おかず/冷凍ごはん/牛乳/
コンビニ弁当

便利なあたため機能ふっくらパン/カラッとあたため
時短・お手軽メニュー(抜粋)おつまみ1分/3分・5分・7分メニュー
トースト
(6枚切り2枚)
(グリルでの焼き上げ時間)
トースト:5分45秒(約3分40秒で裏返し)
冷凍トースト:8分30秒(約5分50秒で裏返し)

フラット庫内

間口が広く、毎日の食品の出し入れがしやすいタイプ。


ER-X60E2の価格

公式のヤフー・楽天エディオン店あり!

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似ている ER-X60との違い

 

ER-X60 ベースモデル

(ER-X60-W グランホワイト) 

VS

ER-X60E2 エディオンオリジナル

(ER-X60E2-T グランブラウン)

 

ER-X60E2の型落ち・旧モデルはERW60ETである。

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式から選び抜いた【鬼比較.com】へ

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エディオンオリジナル仕様(以下の2つ)

ER-X60 : ✕ ナシ

ER-X60E2 : ◯ あり

オリジナル限定カラー(グランブラウン)

お手入れ (脱臭) キーを搭載なので、ダイレクトに選択可能!


 ER-X60の比較記事

写真は各公式へ

ER-X60E2の価格は 東芝 ER-X60E2

東芝のオーブンレンジは3種類

 ◯ オーブンレンジ(過熱水蒸気)

 △ オーブンレンジ(角皿式スチーム)

ただのオーブンレンジ 最安

過熱水蒸気式が給水カセット式の本格タイプ。角皿式スチームと違い100℃を超える水蒸気(過熱水蒸気)で焼くので気になる油や塩分をカット出来る。野菜の場合は乾燥を抑えて焼き上げることが可能!

角皿式スチームは角皿にお湯を注いで水蒸気を発生させる簡易的な調理方法の事。

東芝の場合、美味しさを考えれば断然、過熱水蒸気式がおすすめ!

東芝 オーブンレンジ の【鬼比較】一覧 も参考に

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ER-X60E2(ER-X60)の口コミ:レビュー!

 

最高です。買って良かったです。まず音が静かで驚き、ムラの少なさに驚き、ボタンの押し心地は節度感あって最高です。これだけで買う価値あります。扉の音も静か。

引用 amazon

これ一台で何でもできる。サイズ感も丁度良く、キッチンを圧迫しない。

室内のワイドさに惚れて購入させていただきました。ボタン操作も簡単で使いやすいです。

オンラインで購入し、大きくて圧迫感があるかな?と思ったのですがそんな事もなく良かったです。

機能が充実してますが、その分操作が若干ややこしくなっています。慣れてからたいぶ使い手がいい品物です。

庫内は余分な凹凸がないので掃除しやすいです。

スイッチの表示が分かりやすい。庫内の横幅が広くて使いやすい。

どんなお皿でも気にせず入るサイズ感と暑すぎず温めてくれる機能に満足しています。

ダイエットメニューのバリエーションが増えて凄く嬉しいです。拭き掃除もしやすいので、長くキレイに使えそうです。もう少し高さがあっても良かったかなー、とは思いますが、お値段と機能を考えたら充分に満足です。

引用 ビックカメラ.com

開口部が広いというのは出し入れがしやすくとても良いと思います。

39センチの間口、そしてお皿がないので、とても使いやすいです。

ボタン・スイッチの類が前面下部に集まっていて少し高い位置においても操作しやすい。

引用 価格.com

ER-X60E2の価格は 東芝 ER-X60E2

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ER-X60E2とER-V18の違い

 

容量

ER-X60E2 : 23L

ER-V18 : 18L

ER-X60E2の場合

23Lワイド&フラット庫内間口39cm

オーブン

ER-X60E2 : オーブンレンジ(角皿式スチーム)

ER-V18 : ただのオーブンレンジ

ER-X60E2には専用の付属品がある。

角皿式スチームとは角皿にお湯を注いで水蒸気を発生させる調理方法の事。東芝の上位機種(加熱水蒸気)よりは簡易的になってしまうが、ER-V18より料理の幅が広がる。

スチーム調理とノンフライ調理

ER-X60E2 :  ◯ できる

ER-V18 : × できない

スチーム調理のパスタも便利だが、油を使わずヘルシーに調理できるノンフライ調理もおすすめ!

おかずあたため

ER-X60E2 :  ◯ あり

ER-V18 : × ナシ

「おかずあたため」で加熱したときの温度イメージ図※3

固くなりやすい焼き鳥などの料理や、油がはじけやすい料理(さばの味噌煮など)も出力を自動調整しながら上手く加熱してくれる。

加熱方式

ER-X60E2 : ◯ 庫内4面遠赤(底・奥・左右)/(上)ガラス管ヒーター/(下)シーズヒーター(埋め込み)

ER-V18 : △ (上)ガラス管ヒーター/(下)シーズヒーター(埋め込み)

火力が全然違う。

ちなみに石窯オーブンの名称がつくのはER-X60E2からである。

レンジ出力

ER-X60E2 : ◯ 1000W・600W・500W・200W・100W

ER-V18 : △ 900W・600W・500W・200W

素早くあたためたい場合はワット数が多いほうが良い。

例えば1000Wの場合、ご飯のあたためなら約1分でOK!

発酵の温度

ER-X60E2 :  ◯ 30・35・40・45℃

ER-V18 : △ 35・40℃

発酵は正確な温度が重要。せっかく時間をかけて作るのなら失敗しないように。ER-X60E2の方が色んな料理が作れる。

解凍

ER-X60E2 :  ◯ 解凍/さしみ(グラム合わせ)

ER-V18 : △ 解凍(グラム合わせ)

冷凍の刺し身でも食べごろに!

総レシピ数(自動メニュー数)

ER-X60E2 :  ◯ 80(69)

ER-V18 : △ 18(26)

庫内コーティング

ER-X60E2 :  ◯ 遠赤・脱臭ブラックコート( 扉部、底面を除く )

ER-V18 : △ 庫内よごれプロテクト(天井、扉部、底面を除く)

ER-X60E2の方が汚れなどがつきにくい仕様。

背面ぴったり設置できるか

ER-X60E2 :  ◯ 可能

ER-V18 : × できない

ER-V18の場合は後方10センチは開けなければならない。置き場所の融通が効くのはER-X60E2。


東芝 ER-V18の比較記事

写真は各公式へ

new! ER-V18の新モデル(後継機種)も登場!→ ER-X18との違いへ

ER-X60E2の価格は 東芝 ER-X60E2

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ER-X60E2と上位機種 ER-XD70の違い

 

容量

ER-X60E2 : 23L

ER-XD70 : 26L

加熱方式

ER-X60E2 : △ 庫内4面遠赤/ガラス管ヒーター/シーズヒーター(

ER-XD70 : ◯ 石窯ドーム構造/庫内4面遠赤/ガラス管ヒーター/シーズヒーター

石窯ドームの場合は、庫内が丸みを帯びた構造になっているので焼きムラが少ない。グリル調理が石窯グリルになるのはER-XD70から。

ER-XD100以上の機種になると四角ではないので庫内天井を手でサッと拭き上げることもできる。

赤外線センサー

ER-X60E2 : × ナシ

ER-XD70 : ◯ あり

ER-XD70の場合は好みの温度であたためられる。

「赤外線センサー」でお好み温度あたため。

-10℃から90℃まで、設定した温度であたため出来る。湯煎の代わりにも使えるから、料理の下ごしらえで活躍!

あたため機能

ER-X60E2 : ごはん/おかず/冷凍ごはん/牛乳/コンビニ弁当

ER-XD70 : ◯ ごはん/おかず/お好み温度/牛乳/お酒/ゆで野菜/コンビニ弁当

解凍

ER-X60E2 :  解凍/さしみ(グラム合わせ)

ER-XD70 : 解凍/さしみ

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冷凍の刺し身でも食べごろに!

ER-XD70は解凍でグラム合わせする手間がなくラク。

総レシピ数(自動メニュー数)

ER-X60E2 :  △ 80(69)

ER-XD70 : ◯ 119(94)


ER-XD70の比較記事

写真は各公式へ

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ER-X60E2の価格は 東芝 ER-X60E2

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