MR-CX37MとMR-CX37K 徹底比較
違いは何?
MR-CX37Mと型落ちMR-CX37Kの違いは約3点。最大の違いは「氷点下保存・解凍モード」の搭載有無で、新モデルは冷凍食品を包丁で切れる固さまで解凍した後、約90分で自動的に氷点下保存へ切り替わる機能を備える。解凍のたびに冷凍庫から取り出す手間を省きたい方には新モデルMR-CX37Mが、コストを抑えて基本性能を重視する方には型落ちMR-CX37Kが向いており、定格内容積365L・年間消費電力量335kWhの基本スペックは両モデルで共通だ。
※優れていると思われる点はこのような背景色で表示