新型・F-VC70XSと旧型・F-VC70XRの違い

 パナソニックの加湿空気清浄機 【鬼比較】

機能、容量の違い、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。

新型  F-VC70XS 加湿あり

(F-VC70XS-Wホワイト)(F-VC70XS-Kブラック)(F-VC70XS-TM木目調)

VS

旧型 F-VC70XR 加湿あり

(F-VC70XR-Wホワイト)(F-VC70XR-Kブラック)(F-VC70XR-TM木目調)

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これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。

2019年版になって進化した、追加された機能

[進化した花粉撃退運転]

花粉撃退モードのイメージ画像です。花粉を虫眼鏡で探しています。クリックすると、商品特長ページ「花粉撃退運転」の説明箇所にリンクします。

好評の「花粉撃退モード」の「パワフルモード」が進化しました。風量を強めて室内に花粉が入ってきていないかパトロールをする回数を従来の60分に1回から60分に2回に増やすことで、より素早く花粉を見つけて除去します。

引用 パナソニック F-VXS70の特徴

花粉が入ってきているのに作動しないのでは意味がない。早めに空気清浄機が花粉を発見し花粉を取るのに適したモードで吸い込む!※カタログには書かれていない隠れた盲点 風量を強めて室内に花粉が入ってきていないかパトロール検知する時間はどれぐらいか?正解は5分間。パワフルではなく標準の場合は60分に1度となる。状況に応じて切り替えるといいだろう。

花粉除去性能は従来の 約1.5倍とのこと。

その他

その他、タンクの容量、運転音、電気代などは全部同じ。

以下は両機種に共通する特徴ある部分

ナノイーX

引用 パナソニック公式サイト 水から生まれた「ナノイーXは、空気中に放出されると、花粉に吸着して花粉の働きを抑制することができます。

安い機種はナノイーX(エックス)ではなくナノイーなので注意。

ダブルフロー花粉撃退気流と花粉撃退モード

 ◯あり

ナノイーXの場合は花粉に対しても効果が大きく、チェックは必須!以下の花粉を無効化 ⇒ 北海道地方のシラカンバ花粉、カモガヤ花粉、ハンノキ花粉、ヨモギ花粉、本州地方(四国・沖縄以外)のブタクサ花粉、カモガヤ花粉、ハンノキ花粉、ヨモギ花粉、スギ花粉、ヒノキ花粉、オオアワガエリ花粉、カナムグラ花粉、四国地方のブタクサ花粉、カモガヤ花粉、ハンノキ花粉、ヨモギ花粉、スギ花粉、ヒノキ花粉、ビャクシン花粉、オリーブ花粉、沖縄県のモクマオウ花粉、ススキ花粉に効果あり!1年の花粉カレンダーの画像です。スギは1月~5月まで。ヒノキは3月~4月まで。カモガヤは4月~10月まで。ブタクサは8月~10月まで。ススキは8月~10月後半まで。シラカンバは4月~6月まで。ヨモギは8月~9月まで。オリーブは5月~6月まで。ビャクシンは4月~5月まで。モクマオウは4月~6月まで。ハンノキは1月~3月まで。オオアワガエリは5月~6月まで。

ただのナノイーの場合は4種類の花粉に対して効果あり⇒ブタクサ花粉、カモガヤ花粉、スギ花粉、ヒノキ花粉

お部屋に侵入する手ごわい花粉や、空気リスクとたたかう「ナノイーX」搭載空気清浄機で、毎日を健康で健やかに。 ナノイーXで日本の主要な花粉を無力化。ダブルフロー花粉撃退気流で花粉除去性能は約2倍に。明るいリビングで、パパとボクとペットが遊んでいるシーンです。パナソニックの加湿空気清浄機が、「ナノイーX」と「花粉撃退気流」の力で、お部屋の空気を清潔に保っています。

引用 パナソニックF-VXS70の特徴

高感度ハウスダストセンサー

細かい粒子までしっかり検知可能。けむりやアレル物質などは粒子がかなり小さいのだ。

クリーンサイン◯(青2、赤3)
汚れ識別PM2.5、花粉・ハウスダスト、ニオイ、花粉撃退切替サイン
湿度表示10%表示

人センサー

意外に重要な機能で、動きを検知して先回りして汚れを吸い取る(ハウスダストの舞い上がりを自動予測)徹底して空気清浄にこだわった造りである。※わかりにくい隠れた盲点 実は人だけでなくある程度の大きさのペットに対しても有効なのはあまり知られていない。さらに場合によっては人センサーの検知を停止させることも可能。

センサーハウスダスト◯(粒径検知)※2
ニオイ
湿度
ひと
照度

安心の日本製。

価格差があるうちは型落ちもおすすめ!どちらにせよ、今はネット購入が安くてお買い得!

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