パナソニックの 空間除菌脱臭機 【鬼比較】
機能、容量の違い、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。
※鬼比較.comはプロモーションを含み、皆様からの広告収入により成り立っています。new! 各ページの一番下にカテゴリ別で「鬼価格表」を追加しました。歴代の旧モデルと参考最安価格が一目でわかるので便利(価格が表示されない型番は、在庫無しか発売前)
適用床面積のめやす
F-MV2300 : 12畳(~20㎡)
F-MV4300 : 18畳(~30㎡)
加湿量・除菌脱臭の効果もF-MV4300の方が高い。
F-MV4300とF-MV2300の違いは、本体サイズの違いによる適用床面積の違いである。
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new! F-MV4300 の新モデル(後継機種)も登場!→ F-MV5400との違いへ
以下はF-MV4300の特徴(最上位機種)
適用床面積のめやすは約18畳(~30㎡)まで
家族やペットが集うリビングにも最適な機種。
次亜塩素酸で空気を洗う
ジアイーノとは?
空気清浄機とは違い空間の除菌・脱臭に特化!
その仕組み
本体内で次亜塩素酸水溶液を生成。
吸い込んだ部屋の空気を、本体内で水洗いするようにすっきり除菌する。キレイになった空気は、気体状の次亜塩素酸と一緒に、お部屋へ。これを繰り返し、空間を丸ごとクリーンにすることができるのだ!
空間にただようニオイもすばやく分解し脱臭。
このスピード感により、部屋の布製品へのニオイの染みつきも抑制!
菌・ウイルス・ニオイに不安や不満を持つ人には最適な機種となる。
※わかりにくい隠れた盲点
喫煙環境では使用しないでくださいとの事。
new! 加湿もできるようになった!
湿度ゾーンとリスクの関係のグラフを見ると、湿度60%以上はジメジメしていてカビやダニの危険ゾーン。40~60%が快適ゾーン。湿度が40%以下になると乾燥のし過ぎで不快になるだけでなく、ウイルスが活発になる危険ゾーンになる。
加湿適用床面積は約18畳 (プレハブ洋室の場合)
これに伴いタンク容量は2.1Lから4.0Lへ大幅アップ!
つまり連続運転時間が長くなったので手間も少なくなった。
運転モードは加湿:多め・標準から選べて便利!最大加湿量650ml/hは、なかなかのもの。
new! フィルター通風面積を拡大へ
効果
ペット臭の脱臭スピードが約16%もアップ!
その他、介護環境・生ごみ・排水溝のニオイ・汗・体臭などすべての面で効果が上がっている。
new! 料理や生ごみ・排水口のニオイ、汗・体臭など気になる生活臭への脱臭効果が確認された!
ただよい続けるニオイ脱臭 (例えば、ペット・介護・生ごみ・排水口・焼き魚・汗/体)
new! 焼き魚や焼き肉など、部屋に残ると気になるニオイへの効果も確認された!
部屋に染みつく前にすばやく脱臭 (例えば、焼き魚・焼肉・汗/体・ペット)
new! 本格的なお手入れが約半年に1回へ!(除菌フィルター)
以前よりも手間が少なくなった。
※わかりにくい隠れた盲点
週に1回程度 水道水ですすぐ必要はあるが、簡単にで良い。
おやすみ自動運転
照度センサーにより部屋の明るさを検知。
操作パネル・運転サインのランプの明るさが自動で切り替わるので就寝時でも安心。
ニオイセンサー
空気の汚れを検知し、運転サインで空気の汚れ具合をお知らせ。
空気がキレイな時は「青」、汚れを検知した時は「赤」に点灯。
風量設定が自動のときは、 汚れの種類に応じて最適な風量に調整。
塩タブレット自動投入機能あり
塩自動ユニットが補充タイミングを検知して、自動で塩タブレットを投入してくれる機種なのでラク!
※補充は半年に1回程度
食塩水(専用の塩タブレットを入れた水道水)を電気分解することで、高い除菌効果を発揮しつつ、安全性にも配慮した濃度で「次亜塩素酸」を生成。
天面パネル
4輪キャスター
移動させるのに便利なキャスターつき(横移動)
誤動作を防ぐストッパーもあり。
生産国
日本製
付属品
塩タブレット,除菌フィルター,保護エレメント,電極ユニット,防カビユニット