新旧【鬼比較】EE-RR35とEE-RQ35の違い

2022年版 象印の加湿器 【鬼比較】

機能、容量の違い、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。

※鬼比較.comはプロモーションを含み、皆様からの広告収入により成り立っています。new! 各ページの一番下にカテゴリ別で「鬼価格表」を追加しました。歴代の旧モデルと参考最安価格が一目でわかるので便利(価格が表示されない型番は、在庫無しか発売前)

発売年

EE-RR35 : 2021年

EE-RQ35 : 2020年

つまりEE-RR35とEE-RQ35の違いは、発売年の違いで型番が違うだけで、機能は同じ。


EE-RR35の型落ち・旧モデルがEE-RQ35である。

価格差があるうちは型落ちもおすすめ!どちらにせよ、今はネット購入が安くてお買い得!


型落ち EE-RQ35の比較記事

写真は各公式へ


新モデル EE-RR35の比較記事

写真は各公式へ

new! EE-RR35の新モデル(後継機種)も登場!→ EE-RS35との違いへ

以下は両機種に共通

木造和室で6畳プレハブ洋室で10畳まで対応。

象印の一番の特徴がフィルターナシの効果絶大スチーム力!

沸とうさせたきれいな蒸気を、約65℃まで冷まして部屋を加湿させるタイプ。

ポットと同じ構造を採用する事でフィルターが無く、フッ素加工の広口容器でお手入れが簡単なのもポイント。

給水はポットのようにふたを開けて注ぐだけ。

※わかりにくい隠れた盲点

スチーム力が高い代わり電気代がかかる点を忘れてはならない。フィルターがないという事は掃除しなくてもいいのか?と思う人が居るかもしれないが、1〜2ヶ月に1回を目安にクエン酸洗浄が必要。

どうせ使うものなので購入時に一緒に買ってしまうのがラク。象印が販売する純正品のクエン酸洗浄はピカポットという名称になっている。

ピカポットの型番はCD-KB03K

デュアルセンサーが湿度を自動コントロール「自動加湿3段階」

しつどセンサーと室温センサーが2つ搭載されていて、快適な湿度を自動コントロールしてくれる。

「しっかり」「標準」「ひかえめ」の3段階で選択可能。

湿度モニター

「低湿」「適湿」「高湿」の状態がランプで確認できて便利。

入、切デュアルタイマー

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入タイマーは6時間、切タイマーは2時間で最低限のシンプル仕様。

それぞれ個別に選択できる。

3つの安心設計(以下の3つ)

チャイルドロック

キーを3秒押しするだけで、すべての操作ができなくなるので小さな子供がいる家庭にもおすすめ。

ふた開閉ロック

ポットと違いレバーでふたを常にロックしているので、転倒しても簡単に開かないようになっている。

転倒湯もれ防止構造

本体をうっかり倒しても湯もれを最小限に抑える安全な造り。

水位線

運転時間の目安に合わせて給水できるわかりやすい水位線つき。

連続運転

強・弱の2段階

連続加湿時間

【強】約6時間、【弱】約27時間
スチ

空だき防止

ランプとブザーによる給水お知らせ。

マグネットプラグ

万が一、コードに足を引っ掛けても外れるので安心。

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