KJ-75X80WK

新旧比較【鬼】KJ-75X80WK 違い3機種・口コミ・レビュー!

投稿日:2022年6月14日 | 最終更新日:2022年11月24日

KJ-75X80WKの比較記事と特徴をご紹介。新旧モデルの違いだけでなく、比較候補になる数機種との比較記事や厳選された口コミ・レビューも要チェック!

ソニーの4K液晶 75V型ブラビア 【鬼比較】

機能や画質の違い、値段の差もしっかり確認。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

目次をクリックをクリックで比較記事へ

似ている KJ-75X80WKとKJ-75X80Kの『違い』

KJ-75X80WKと上位機種 KJ-55X85Kの『違い』

KJ75X80WKの特徴(価格は一番下へ)

(X80WKシリーズ)

ネット動画も放送波も色鮮やかな4K高画質に。音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ

 

チューナー

BS4Kx3 110度CS4Kx3 地上x3 BS×3 110度CS×3

2K/4K放送を問わず、外付けHDDを接続で2番組同時録画と1番組の視聴が可能。

高画質プロセッサーHDR X1X85K高画質TOP

HDR相当の映像にアップコンバートする4K高画質プロセッサーなので白飛びしやすい明るい部分の色味や、つぶれてしまいがちな暗部の階調も緻密に再現できる。

放送番組・ゲーム・ネット動画など、様々な素材をデータベース型超解像処理で4K化する専用エンジン4K X-Reality PROも搭載。y kj x85k 4k x reality pro 3 - 新旧比較【鬼】KJ-75X80WK 違い3機種・口コミ・レビュー!

トリルミナスプロ

より細部まで忠実な色を自然に再現することが可能になり、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスや、人肌のみずみずしい質感までも明るく色鮮やかに描き出せるようになっている。

サウンド

テレビ本体のスピーカーで3次元のリアルな立体音響を実現できるドルビーアトモス対応

音の高低によって変化しやすい出力レベルを一定にでき、デジタルアンプ搭載でクリアな音質を再現。

視聴環境に合わせて音声のバランスを自動調整する音場補正もあり。

X-Balanced Speaker(エックス バランスド スピーカー)

音の歪(ひず)みを低減する形状の振動板を採用した、「X-Balanced Speaker」により音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現!X85K高音質TOP

そして大容量のスピーカーボックスなので、迫力のある重低音を楽しめる。

スピーカー

フルレンジ×2基・出力 10W+10W

Bluetooth対応機器(別売)

ケーブルの煩わしさから解放されて、テレビの音を快適に楽しめる!Bluetooth対応のヘッドホンやスピーカーを使えばワイヤレスで接続可能。

※わかりにくい隠れた盲点

A2DPに対応している必要あり

操作性

スマホを使っているかのような操作性で使いやすい。

アプリの起動やテレビ番組の切り替えが速く、豊富なコンテンツから見たい映像を快適に楽しめる!

リモコン

Hulu・Netflix・U-NEXT・Prime Video・ABEMA・new! Disney+・YouTube ・My BRAVIAボタン搭載で、テレビの電源がオフの状態でも、ワンプッシュでかんたんにアプリを起動できる。

この無線リモコン(Bluetooth接続)はテレビの受光部に向けなくても操作できて便利。(ただし電源オン・オフとチャンネルポンは、いままで同様に赤外線により動作)

※チャンネルポンとは、電源を入れなくてもリモコンのチャンネルボタン(数字ボタン)を押すだけでテレビがの電源が付いて選局も完了する機能

スマホと連携

スマートフォンのコンテンツをテレビに映し出せるChromecast built-inとApple AirPlay 2に対応。Android・iPhoneのスマートフォンのコンテンツをブラビアの大画面にキャスト!

Google TV機能

ネット動画の視聴にも最適で映画、音楽、ゲームなどあらゆるジャンルのコンテンツを楽しめる。

視聴履歴や趣向から個人に最適化されたおすすめコンテンツが、ホーム画面に表示される。

従来のようなサービス提供会社別ではなく、「番組」「映画」といったコンテンツ軸で表示されるので、お好みの動画にすばやくアクセスできる利点あり!

Googleアシスタントも搭載し、音声での操作が可能。

リモコンの「 Google アシスタント」ボタンを押して、会話をするように声で見たい動画を探せるのが音声検索機能。

new! BRAVIA CAM(ブラビアカム)対応

ブラビア専用の外付けカメラで、より快適な楽しいテレビライフにしてくれる独自の補助装置。

画面の上部に装着し、テレビに向かってジェスチャーをするだけで、リモコンいらずで操作ができるようになったり(ジェスチャーコントロール機能)設定距離より近い位置での視聴を検知すると画面上にアラートを表示でお知らせ(近すぎアラート)テレビの前に視聴者がいない間は輝度を落として消費電力を抑えてくれる自動省電力モードにも対応できるようになる。

ビデオチャット機能(Google Duo)では、遠方の家族や友人とテレビの大画面を見て会話でき楽しい。

ソニーのジェスチャーコントロール機能 - 新旧比較【鬼】KJ-75X80WK 違い3機種・口コミ・レビュー!

ジェスチャー操作の一部↑

近すぎアラートは小さな子どもや赤ちゃんがいる家庭で特に重宝しそうだ。

一部の機能はソフトウェアアップデートで対応予定との事。

(ブラビアカムはA95Kシリーズ以外は別売りなので注意。BRAVIA CAMの型番はCMU-BC1で、市場想定価格は24,000円前後とのこと)

テレビの設置シミュレーションもできる

最近話題のインテリア試着アプリだが、RoomCo ARを使えば
スマホを使って自宅のブラビアの設置イメージを確認可!

サイズ確認や置いたときのイメージがわかって便利。

new! 新しく追加された機能は下記、新旧比較 KJ-75X80KとKJ-75X80WKの違い を参照


KJ-75X80WKの価格

写真は各公式へ

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KJ-75X80Kと比較

KJ-75X80KとKJ-75X80WKの違い

 

KJ-75X80K

VS

 KJ-75X80WK

新登場した安いシリーズなので、KJ-75X80WKの型落ちは存在しない

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式から選び抜いたこちらへ

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new! ハンズフリー音声検索

KJ-75X80K : ◯ あり

KJ-75X80WK : × ナシ

「OK Google, ○○○して」と直接テレビに話しかけるだけでテレビの電源や音量コントロール、チャンネル変更などの操作がハンズフリーで可能となった!

YouTubeなどの動画検索も声だけで操作できるので、思ってた以上に快適な視聴ができる。

ちなみにこの機能を使うにはインターネット環境とGoogle アカウントでのログインが必要となる(Google TVのため)

KJ-75X80WKの場合は、リモコンの Google アシスタントボタンを押しながら話をして検索する必要がある。

スタンドの色

KJ-75X80K : マットブラック

KJ-75X80WK : シルバー

KJ-75X80WKの場合

※ 商品画像はKJ-75X80WKです

どちらも映像への没入感を高めるために、画面とベゼルの段差がない「Flush Surface(フラッシュ サーフェス)」を採用しベゼルの存在感を最小限に抑えている。

そしてスリムなスタンドが、スタイリッシュな印象を生み出す。

色以外は、壁掛けスタイルにできるのも共通。


つまりKJ-75X80WKとKJ-75X80Kの違いは、ハンズフリー音声検索機能の有無とスタンドの色の違いである。


KJ-75X80Kの比較記事

写真は各公式へ

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KJ-75X80WKの価格は ソニー KJ-75X80WK

レビュー比較

(KJ-75X80K含む)

1番驚いたのは音です。10年前のテレビだったからかもしれませんが、こんなに変わるとは…音量なんて半分で十分なほど。当然ながら、音質もいいです。大袈裟かもしれませんが、映画館に行ったような…
買って良かった。

有機ELに拘らなければ充分の画質。

サブスク動画のボタンがリモコンについてるのは非常に便利。価格も最安でしかもポイントもたくさんついてお得でした。

パネルが倍速駆動パネルではなく等倍速パネルなので、たまに違和感ありますがエントリーモデルだし納得しています。録画は2番組同時録画出来て良いです。画質は上を見ればキリがないですが、私にとっては画質も満足してます。

設定も短時間でできました。とても大きくて見やすいです。安かったと思います。

ゲーム専用に購入しました。とてもきれいな画面で値段も手頃でよかったです。

引用 nojimaonline

大きすぎかなと思ったのですが、慣れるとちょうど良く、部屋にもなじみました。ブルートゥース搭載なのでとても便利です!

画面が明るく、ナイトシーンでも綺麗な映像が楽しめて大満足です。

大きさにビックリと共に画像がキレイでビックリ‼️ いろんなチャンネルがあってこれから楽しみです。

自宅に設置して1、2週間程使用しましたが問題ありません!Android TVは初めてですが大迫力で映画も見れるし購入して良かったです♪

音がすごくよく、さすがSONYさんです。

引用 ヤフーショッピング

画質はくっきり鮮やかで同じ4Kとは思えないほど。エンジンの差ですかね。音は前のよりはいいですが、サウンドバーを使用してます。倍速は無いですが価格差を考慮すれば十分です。

コスパが大変良いと思います。まだ使い始めて数時間ですが、45?インチからの買い替えなので、まるで映画館気分になれて、とても気に入っています。

その他:ネットショッピングで1番のネックは【初期不良】だと思います。このアイテム、実は初期不良があり。ですが、アフターサービスはLINEで相談でき、写真を投稿することができ、即座に初期不良を伝えることができ、初期不良を確認してもらうことが出来ました。物凄く安く購入でき、また初期不良の場合でも即座に対応してもらえて、素晴らしいと感じました!

私みたいにとにかく大きい見やすいテレビを求めるのなら日本のメーカーということで安心でしょう。

65インチをDIYで壁掛けにするのは大変だったが2.5メートル離れて映画を観るのにはとても良い。しかし65インチでバラエティなどの地上波を見る気にはなれない。大きすぎて出演者が鬱陶しく見える。映画や美しい風景などを見るにはとても良いサイズ。

ググールテレビシステムが入って、テレビ番組以外をメインに視聴している自分が正にピタリです。画質も外部も接続種類も豊富で前のシャープよりも半分の金額で購入できたのが嬉しいです。

音もうるさ過ぎず、音量を上げても優しい音です。金具に引っ掛かる際だけは2人がかりでないとできませんが。。。スタンドも付いてるので立てて使う分には1人でも扱える重さです。

引用 amazon

こちらも参考に ソニーの液晶テレビ・一覧へ

新旧違い【鬼】X80K・X80J・X85Kの3シリーズ・口コミ・レビュー!

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KJ-55X85Kと比較

(画面サイズ以外)

倍速駆動パネル

KJ-55X85K : ◯ あり

KJ-75X80WK : × ナシ 

映像の動きを予測して、前後のコマの間に新しいコマを生成して補間。1秒間120コマで描画することで、残像感が低減され、スポーツシーンなど、動きの速い映像をなめらかで見やすく表現する!

※実はテレビの映像は静止画の連続なのでパラパラ漫画と同じ原理。枚数が多いほど映像がなめらかに見える仕組み

モーションフローXR240

KJ-55X85K : ◯ あり

KJ-75X80WK : × ナシ 

動きの速い映像をくっきりと再現してくれる機能。

具体的にはバックライトオン/オフ技術で映像の表示時間を4倍速(1秒間240コマ)の映像と同等にする。

残像感を効果的に低減し(フレームごとにLEDバックライトの発光を制限)より鮮明でリアリティーのある映像表現を可能にする!

new! ハンズフリー音声検索

KJ-75X80K : ◯ あり

KJ-75X80WK : × ナシ

直接テレビに話しかけるだけで、テレビの操作が可能になった!

詳細は上記の比較記事を参照。


つまりKJ-55X85KとKJ-75X80WKの違い(機能面)は、倍速駆動パネルとモーションフローXR240機能・ハンズフリー音声検索機能の有無である。便利で動きの速い映像をよりなめらかに鮮明でリアリティーのある映像表現が出来るのはKJ-55X85K!


KJ-55X85Kの比較記事

写真は各公式へ

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KJ-75X80WKの価格は ソニー KJ-75X80WK

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