ソニーの75V型 4K液晶テレビ BRAVIA XR 【鬼比較】
※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見
機能や画質の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。
後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。
新旧比較 XRJ-75X95K と XRJ-75X95Jの『違い』
似ているXRJ-75X95K と XRJ-75X90Kの『違い』
最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式から選び抜いたこちらへ
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ソニー XRJ75X95K(X95Kシリーズ)の特徴
認知特性プロセッサー「XR」が、Mini LEDバックライトを自在に制御。眩いほどの輝きと漆黒を実現した、次世代のフラッグシップ4K液晶テレビ
チューナー
2K/4K放送を問わず、外付けHDDを接続で2番組同時録画と1番組の視聴が可能。
人が目で感じる自然な美しさ
人の脳のように映像を認識する認知特性プロセッサー「XR」を搭載したBRAVIA XRは、それぞれの人のの記憶により近い、自然な映像や臨場感のある音を楽しめる仕組み。
人が物事を認識する際、目や耳から入ってくる膨大な量の信号を、脳が横断的に判断しているが、認知特性プロセッサー「XR」は、人の脳のように、数十万もの映像信号を横断的に分析し、より自然な美しさで映像を描き出す!
new! Mini LEDバックライト
眩いほどの輝きと漆黒を表現できる、次世代のフラッグシップ4K液晶テレビにふさわしいX95Kシリーズへ進化!
詳細は下記の新旧比較へ。
エックス ワイド アングル
ソニー独自の光学設計により斜めから見た場合でも鮮やかな映像を楽しめる。
エックス アンチ リフレクション
XRJ-75X95Kは、表面に低反射な新素材を採用。太陽光や室内灯などの外光の反射を抑える効果あり。
XR Picture(エックスアール ピクチャー)
BRAVIA XRは色や精細感、コントラストといった要素の映像信号に加え、検出した注視点の要素を横断的に分析する。
例えば、映像の中で注目すべき部分や人、背景などを検出し、人が無意識に注目している部分を際立たせる処理を行うので、 自然な美しさになる!
中央にある人の顔だけでなく、明るく・動きのある波打ち際や、走り抜ける動物なども注視点として判別されるとの事。
XR-Motion Clarity(XRモーションクラリティー)
動きの速いシーンでもくっきりとしたリアリティーのある映像表現ができる!
新しい認知特性プロセッサー「XR」の横断的な映像分析・処理と、高精度なLEDバックライトの発光エリア制御技術により可能となった技術。
人の脳が映像を認識するのと同じようにXRも映像を処理するので、映像の色味や精細感、画面の明るさを保ったまま残像感を低減できた。
倍速駆動パネル
映像の動きを予測し、前後のコマの間に新しいコマを生成して補完。これにより動きの速い映像もなめらかに表示されるので動きの速い映像をなめらかで見やすくなる!
3D サラウンド アップスケーリング
従来は水平方向のみに広がっていた音を垂直方向にも広げ、あらゆる音源を5.1.2chにアップスケールできる!
奥行き感が増したリアルな音響へ!
アコースティック マルチ オーディオ
ソニー独自の音響技術で、まるで映像から音が聴こえるような臨場感を味わえる。大画面における映像と音の定位感がアップ!
ミッドレンジ x 2, トゥイーター x 2, サブウーファー x 2構成。
ドルビーアトモス対応
ブラビアでは、最新の音声処理システムにより、テレビ本体のスピーカーだけでも、かんたんに3次元の立体音響を体感できる!
その他、視聴環境に合わせて音声のバランスを自動調整する音場補正あり。
ボイスズーム機能では、全体の音の大きさを変えず、人の声をよりクリアにし、音量も変えることが可能。例えば、ニュースキャスターの声が聞きづらい時は、声の音量を大きくして聞き取りやすくでき、スポーツ中継などで、実況や解説の声が大きすぎる場合は、声の音量だけを小さくもできる。ボイスズーム2にすると人の声の特徴を検出して的確に母音・子音の違いを認識、それぞれを適切に強調させ、声がハッキリ聞こえやすくなる。
Bluetooth対応機器(別売)
ケーブルの煩わしさから解放されて、テレビの音を快適に楽しめる!Bluetooth対応のヘッドホンやスピーカーを使えばワイヤレスで接続可能。
※わかりにくい隠れた盲点
A2DPに対応している必要あり
操作性
スマホを使っているかのような操作性で使いやすい。
アプリの起動やテレビ番組の切り替えが速く、豊富なコンテンツから見たい映像を快適に楽しめる!
リモコン
Hulu・Netflix・U-NEXT・Prime Video・ABEMA・new! Disney+・YouTube ・My BRAVIAボタン搭載で、テレビの電源がオフの状態でも、ワンプッシュでかんたんにアプリを起動できる。
この無線リモコン(Bluetooth接続)はテレビの受光部に向けなくても操作できて便利。(ただし電源オン・オフとチャンネルポンは、いままで同様に赤外線により動作)
※チャンネルポンとは、電源を入れなくてもリモコンのチャンネルボタン(数字ボタン)を押すだけでテレビがの電源が付いて選局も完了する機能
スマホと連携
スマートフォンのコンテンツをテレビに映し出せるChromecast built-inとApple AirPlay 2に対応。Android・iPhoneのスマートフォンのコンテンツをブラビアの大画面にキャスト!
Google TV機能
ネット動画の視聴にも最適で映画、音楽、ゲームなどあらゆるジャンルのコンテンツを楽しめる。
視聴履歴や趣向から個人に最適化されたおすすめコンテンツが、ホーム画面に表示される。
従来のようなサービス提供会社別ではなく、「番組」「映画」といったコンテンツ軸で表示されるので、お好みの動画にすばやくアクセスできる利点あり!
Googleアシスタントも搭載し、音声での操作が可能。
スタンド
ディスプレイの縁(ベゼル)やスタンドを極力見えないようにし、”画面しかないテレビ”を意識したデザイン。画面の周りに余計なものがないので、視聴者は映像や音に没入できる利点あり。
X95Kは幅の狭いテレビ台への設置や、サウンドバーとの組み合わせに最適なスタイルなど、様々な設置環境に対応可能な3-Wayスタンドを搭載!
ゲーム関連
入力遅延が8.5msなので、次世代ゲーム機でのゲームプレイに適しており、HDMI2.1に規定される4K/120fps、eARC、VRR、ALLMに対応。
極上のゲーム体験へ没入GO!
テレビの設置シミュレーションもできる
最近話題のインテリア試着アプリだが、RoomCo ARを使えば
スマホを使って自宅のブラビアの設置イメージを確認可!
new! 新しく追加された機能は下記、新旧比較 XRJ-75X95J と XRJ-75X95Kの違い を参照
XRJ-75X95Kの価格
posted with カエレバ
新旧比較 XRJ-75X95J と XRJ-75X95Kの違い
XRJ-75X95J 旧型番
VS
new! XRJ-75X95K 新モデル
・
XRJ-75X95Kの型落ち・旧モデルがXRJ-75X95Jである。
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新モデルに進化あり!
new! Mini LEDバックライト
XRJ-75X95J : × ナシ
XRJ-75X95K : ◯ 新搭載!
従来の直下型LEDバックライトに比べ、1/100の大きさで高密度に敷き詰められた新たなバックライトを新搭載!
認知特性プロセッサー「XR」や、ソニー独自のバックライト駆動技術によってXRJ-75X90Kよりも高コントラストな映像を実現できるようになった。
new! 高輝度技術であるXR コントラスト ブースターの数値が10から15へアップ。
眩いほどの輝きと漆黒を表現できる、次世代のフラッグシップ4K液晶テレビにふさわしいX95Kシリーズへ進化!
エックス アンチ リフレクション(低反射)
X95Jシリーズ : 75V型・85V型だけ
X95Kシリーズ : new! 65V型 75V型・85V型
新シリーズは一番下の65型にもエックス アンチ リフレクションが搭載された。太陽光や室内灯などの外光の反射を抑える効果あり。
サブウーファーの数
X95Jシリーズ : 1
X95Kシリーズ : 2
サブウーファーが追加され、さらにリアルな重低音を堪能できるようになった!
実用最大出力(JEITA): W
X95Jシリーズ : 50(10+10+10+10+10)
X95Kシリーズ : 60(10 + 10 + 10 + 10 + 10 + 10)
新モデルは音質もアップ。
new! BRAVIA CAM(ブラビアカム)対応
XRJ-75X95J : × ナシ
XRJ-75X95K : ◯ あり
ブラビア専用の外付けカメラで、より快適な楽しいテレビライフにしてくれる独自の補助装置。
画面の上部に装着するだけ。視聴者の位置を認識し画面の明るさ、音のバランス、声の大きさを自動で調整。テレビに向かってジェスチャーをするだけで、リモコンいらずで操作ができるようになったり(ジェスチャーコントロール機能)設定距離より近い位置での視聴を検知すると画面上にアラートを表示でお知らせ(近すぎアラート)テレビの前に視聴者がいない間は輝度を落として消費電力を抑えてくれる自動省電力モードにも対応できるようになる。
ビデオチャット機能(Google Duo)では、遠方の家族や友人とテレビの大画面を見て会話でき楽しい。
ジェスチャー操作の一部↑
近すぎアラートは小さな子どもや赤ちゃんがいる家庭で特に重宝しそうだ。
一部の機能はソフトウェアアップデートで対応予定との事。
(ブラビアカムはA95Kシリーズ以外は別売りなので注意。BRAVIA CAMの型番はCMU-BC1で、市場想定価格は24,000円前後とのこと)
つまりXRJ-75X95KとXRJ-75X95Jの違いは、Mini LEDバックライト・BRAVIA CAM(ブラビアカム)対応の有無とサブウーファーの数・実用最大出力の違いである。さらに進化した新モデルがおすすめ!
型落ち品は安い代わりに製造から年数が経っていることもお忘れなく。
posted with カエレバ
XRJ-75X95Kの価格は ソニー XRJ-75X95Kの特徴へ
XRJ-75X95K(型落ちXRJ-75X95J)の口コミ・レビュー
まず映像が綺麗で有機ELと遜色がありません。 さらに画面から出る音が、サウンドバーを使っているかのようです
色の鮮やかさと再現度のクオリティが素晴らしい。
色彩に関してね他のメーカーより頭一つ抜きん出てるだ思います。
75インチと65インチを検討して75インチを選んだが大正解。
WALL V3 ハイタイプで設置したら、部屋の壁が画面になったような感覚になれる。※部屋は12畳
画面はきれいです。音はソニーのサウンドバーHT-X8500と比較するとシャリシャリですが、高音の情報量は多いと感じます。
有機ELと迷いましたが、同じ価格でワンランク大きい液晶にして正解でした。
大画面の迫力もありますし、流石、フラグシップモデルの液晶だけあって、十分に綺麗です
ソニー55インチ液晶からの買い替え。85インチは大きすぎるので75インチに。画質の好みで液晶にしました。4K映像綺麗に映します。フルハイビジョン映像はざらつきますが、画面が大きいので仕方ないのかと。重たいので移動が大変です。フラッグシップなので満足感はあります。
壁寄せにしたことで、サイズアップしたにもかかわらず、リビングが広くなりました。
画質は申し分無しです。
DAZNのアプリの起動が更新前のテレビより格段に速くなり、ストレスフリーになりました。
X95Jシリーズの口コミ・レビュー
しっかりと進化を感じ取れる商品です。
綺麗な映像とサウンドバー無くても良い音出してます。有機ELと迷いましたが、寿命長い液晶にしてました。
店頭でも確認しましたが有機ELに負けない画質で音もよくベストチョイスでした。リビング用に購入しました。
画面が大き過ぎるかなと思いましたが、すぐに慣れました。画像もきれいで満足しています。
引用 楽天市場
ベゼルが薄いため画面が大きく見え、スッキリしています。
65型の割には薄型でスッキリしています。 画質も良く満足してます。
テレビの脚を外部スピーカーが設置できるように高く設置しましたが、スッキリしていて気になりません。ただ、壁との隙間が大きくなってしまいましたが、高さを考えればシカタがないのでしょう。
配送は、玄関先までとして開梱および設置を家族2人で行いましたが、説明書がわかりやすくて問題なく行えました。
いい商品だと思います
引用 ノジマ
こちらも参考に ソニーの液晶テレビ・一覧へ
新旧違い【鬼】X95K・X95J・X90Kの3シリーズ・口コミ・レビュー!
ソニー XRJ-75X95K と XRJ-75X90Kの『違い』
new! Mini LEDバックライト
XRJ-75X90K : × ナシ
XRJ-75X95K : ◯ 新搭載!
従来の直下型LEDバックライトに比べ、1/100の大きさで高密度に敷き詰められた新たなバックライトを新搭載!
認知特性プロセッサー「XR」や、ソニー独自のバックライト駆動技術によってXRJ-75X90Kよりも高コントラストな映像を実現できるようになった。
エックス ワイド アングル
XRJ-75X90K : × ナシ
XRJ-75X95K : ◯ あり
ソニー独自の光学設計により液晶テレビの課題である高画質と広視野角の両立を実現!
つまり斜めから見た場合でも鮮やかな映像を楽しめる。
エックス アンチ リフレクション
XRJ-75X90K : × ナシ
XRJ-75X95K : ◯ あり
XRJ-75X95Kは、表面に低反射な新素材を採用。太陽光や室内灯などの外光の反射を抑える効果あり。明るい環境下ではテレビの正面から映像を見た時でも、暗いシーンが白っぽくなることや本人の映り込みを防ぐので映像に没頭できる!
XRコントラストブースターの違い
X90Kシリーズ : △ XRコントラストブースター10
X95Kシリーズ : ◯ XRコントラストブースター15
XR コントラス ブースターの数値は、「暗部の電流を明部に集中させ明るさを高める機能」の効果の高さと、その精度を表すソニー独自算出による数値、LED部分駆動が搭載されていないソニーの従来液晶テレビ比である。
コントラストを向上させ、明るい部分はより明るく、暗い部分はより暗くするので、X95Kシリーズの方がより自然なコントラストで映像を描き出す。
環境光センサー
XRJ-75X90K : × ナシ
XRJ-75X95K : ◯ あり
実は映像を視聴する環境によって、人の認識する色が変わる。
環境光センサーがあれば、視聴環境の明るさと色温度をリアルタイムに検出し、常に適切な画質に自動で最適化してくれるので便利!
サブウーファー
XRJ-75X90K : × ナシ フルレンジ x 2, トゥイーター x 2
XRJ-75X95K : ◯ あり ミッドレンジ x 2, トゥイーター x 2, サブウーファー x 2
XRJ-75X95Jの場合、画面背面に独立したサブウーファーを搭載しているので重低音を強化させつつ、それぞれのスピーカーを別々のアンプで制御できる。
音圧や定位感も強化されており、まるでその場にいるかのようなリアルな映像体験ができる!
実用最大出力(JEITA): W
X90Kシリーズ : △ 30(10 + 10 + 5 + 5)
X95Kシリーズ : ◯ 60(10 + 10 + 10 + 10 + 10 + 10)
スピーカー数もX95Kシリーズの方が2つ多く6つとなっている。
スタンドスタイル
X90Kシリーズ : △ 2-Wayスタンド
X95Kシリーズ : ◯ 3-Wayスタンド
サウンドバーとの組み合わせだけでなく、幅の狭いテレビ台への設置も可能なのはX95Kシリーズ
つまりXRJ-75X90K と XRJ-75X95Kの違い(機能面)は、新搭載のMini LEDバックライト・エックス ワイド アングル・映り込みを防ぐエックス アンチ リフレクション・環境光センサーの有無とスピーカー数・スタンドスタイルの違いである。映像と音響の質すべてにおいてXRJ-75X95Jの方が満足度が高くおすすめ!
posted with カエレバ
XRJ-75X95Kの価格は ソニー XRJ-75X95Kの特徴へ
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