『盲点』【(鬼)】EC-FR7 との『違い』

2021年版 掃除機 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

サイクロン式のコードレススティック掃除機のラクティブエア!

機能の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ

シャープ EC-FR7の特徴

新旧比較 EC-FR7 と EC-FR5の『違い』

EC-FR7 と 上位機種 EC-AR7の『違い』

EC-FR7 の口コミ・レビュー

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これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。



シャープ ECFR7の特徴

 

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ラクティブエアー・軽量スタンダード EC-FR7

 

軽量1.4kgボディ(本体、バッテリー、パイプ、吸込口含む)

軽量1.4kgボディ

一番の特徴は軽くて使いやすい!

着脱式バッテリー

バッテリー長持ち&着脱式バッテリー

バッテリー1個で最長約45分運転!

着脱式バッテリーなので、予備バッテリーがあれば交互に充電でき、充電忘れも防げる。

すき間ノズル・ハンディノズル

便利なアタッチメント

ペタッとヘッド

ペタッとヘッド

壁ぎわや机・イスの脚まわり、家具などの下6cmのすき間まで入り込める特徴あり!

集じん方式 遠心分離サイクロン
モーター 軽量モーター
吸込口 パワーヘッド (自走パワーアシスト)
コンパクトヘッド
ペタッとヘッド
から拭きパワーブラシ
排気クリーン 抗菌・消臭高性能プリーツフィルター(水洗い可能
ダストカップ ワンタッチ着脱カップ
使いやすさ ごみ捨て カンタンごみ捨て
水洗い 回転ブラシ・カップ・フィルター
エコ掃除機能 床面検知(自動モード)
便利機能 ちょいかけフック
電源方式 充電式(リチウムイオン電池、18V、1730mAh)
最長連続運転時間 弱モード:約45分 / 約32分
自動モード:約21分
強モード:約8分
消費電力 充電中:約12W/充電完了後:約0.3W
充電時間 約4時間(バッテリー1個)
集じん容積 0.13L

new! 新モデルになって進化した部分は下記、新旧比較 EC-FR5 とEC-FR7の『違い』 を参照

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新旧比較 EC-FR5 とEC-FR7の『違い』

 

new! EC-FR7

(EC-FR7-Bブラック)

VS

EC-FR5 旧モデル

(EC-FR5-Bブラック)

EC-FR7の型落ちがEC-FR5である。

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new! 標準質量が軽くなった!

EC-FR7 : ◯ 1.4kg

EC-FR5 : △ 1.5kg

少しの差のように思えるかもしれないが、元々軽いのでさらに使いやすく進化している!

スタンド台

EC-FR7 : ナシ

EC-FR5 : あり

スタンド台

立て掛けながら充電できるタイプではないが、なくなった付属品。

だがちょいかけフックがあるので、特に問題ないと思われる↓

ちょいかけフック

いろんな場所にサッと立てかけられるフックを搭載!

ラバー製のフックなので滑りにくく、立てかけるだけで停止させる事ができ、戻ってきたらすぐに運転再開。

このスタイルのおかげで、いつでもサッと使い始めることができる。

ダストカップ内の色(一部)

EC-FR7 : 灰色

EC-FR5 : 赤

新モデルEC-FR7の方が全体的な色が統一されてすっきりしている。


つまりEC-FR7 とEC-FR5の違いは、重さとスタンド台の有無である。さらに使いやすく小回りが効くようになったEC-FR7がおすすめ!

型落ち品は製造から月日が経っている事を忘れずに!


EC-FR5の比較記事

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EC-FR7の価格は シャープ EC-FR7の特徴へ

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シャープ 上位機種 EC-AR7 と EC-FR7の『違い』(色以外)

 

標準質量

EC-FR7 : 1.4 kg

EC-AR7 : 1.2 kg

本体質量はバッテリーを含む本体のみの質量。標準質量は本体、バッテリー、パイプ、吸込口の合計質量である。

EC-AR7の方が軽い。

新開発の軽量高効率モーターと新構造ドライカーボンパイプなので業界最軽量の1.2kg!

驚きの軽さと使いやすさ「軽量ボディ1.2kg*」(本体、バッテリー、パイプ、吸込口含む)

従来よりも約32%もの大幅な軽量化を図った新開発の軽量高効率モーターを搭載。本体パイプ部には、従来機の4層構造を3層にすることで強度を確保しつつ軽量化を実現させた。

バッテリー1個での最長運転時間

EC-FR7 : △ 約45分

EC-AR7 : ◯ new! 約60分(強モードは約11分)

コードではなく、バッテリーを使う掃除機の利点を活かすべし!

スグトルブラシ

EC-FR7 : ☓ ナシ

EC-AR7 : ◯ あり

便利なアタッチメント

立ったまま、吸込口をカンタンに着脱でき、サッとホコリを取ることが出来る便利なブラシ。

棚などに使えるハンディノズルはどちらもあり。

※カタログには書かれていない隠れた盲点

ピアノなどの傷つきやすい家具などにはスグトルブラシは使わないでくださいとの事。一度にゴミを大量に吸わせるのもバツなので注意。

new! からみにく~いブラシ

EC-FR7 : ☓ ナシ

EC-AR7 : ◯ あり

からみにく~いブラシ

新ブラシになり、ブラシに髪の毛がからみにくくなった!

密度が高く縮れたブラシを採用、ブラシのすき間を減らして髪の毛の入り込みを抑制させている。

ごみ捨ての違い

EC-FR7 : △ カンタンごみ捨て

EC-AR7 : ◯ カンタンごみ捨て、スルッとポイ

どちらもごみ捨ては、カップを本体から外して簡単・キレイに捨てることが出来る。カップとフィルターはまるごと水洗い出来る仕様なのだが、違いはスルッとポイの部分。

カンタンお手入れ「スルッとポイ」&カンタンごみ捨て

EC-AR7の場合は内筒に巻き付いた髪の毛やホコリはフレームをスルッと引き抜くだけでオッケー。いつも巻き付いたゴミが面倒と思ってた人は多かったはず。

グリップセンサー

EC-FR7 : ☓ ナシ

EC-AR7 : ◯ あり

これは画期的!本体ハンドル部分の赤外線センサーから手を離すと運転オフ、握れば運転を再開できる便利機能。

グリップセンサー搭載

他メーカーのアイドリングストップはブラシが停止して数秒後に作動する機能なのだ。

手元ハンドルが抗菌化されている点もポイント!

 

以下は両機種に共通する特徴ある部分

サイクロン式でコードレスでも強力パワー

※わかりにくい隠れた盲点

サイクロン式は吸引力が変わらないと言われるが、ゴミを捨てずに運転を続けると、フィルターにゴミが付いて吸込力が低下してしまうので掃除のたびにゴミを捨てること。

捨てずにさらに運転を続けると、故障の原因にもなってしまうと言われている。

床面検知

フローリングやじゅうたん・カーペットなどの床面を判別して運転を自動制御してくれる便利な機能。これにより消費電力も減る利点があるので電気代が少し安くなる。

あとフローリングの場合は吸込口を壁に約2秒押し当てると吸引力が強くなるので壁ぎわの掃除に活用すべし。

※カタログには書かれていない隠れた盲点

付属吸込口(スグトルブラシ・すき間ノズル・ベンリブラシ)を使って掃除する場合は吸込力は自動で変わらない。

排気クリーン

抗菌・消臭加工の高性能プリーツフィルターなので排気がきれい。水洗い可能なので清潔さを保てる。


EC-AR7の比較記事

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EC-FR7の価格は シャープ EC-FR7の特徴へ

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EC-FR7 (型落ちEC-FR5)の口コミ・レビュー

 

口コミ・レビュー 良い面

すごいいです。コードレスだし軽いしグリップ感もゴミ捨ても楽だしもっと早く買えば良かった…。コンセントの差し替えのストレス、柱にぶつかるストレス、コードの巻がへっぽこになったのを我慢しながらコードを収納するストレス、一切なくなりました。気分は晴れやかです。

短時間で充電、こまめにお掃除が出来、もうコードのある掃除機には戻れません

口コミ・レビュー 悪い面

すべての階の掃除してプラスアルファに掃除するころにはエネルギー切れ

知らなかったんですが、持ち手あたりから排気されるので近くのホコリが舞い上がる。まずハンディモップでホコリを取ってから使用します笑

引用 ヤフーショッピング

※まずコードレススティック式の良い面は、気になった時にすぐ、こまめに掃除できる点にある。長時間対応なら従来のコードありがおすすめ!

EC-FR7の価格は シャープ EC-FR7の特徴へ

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