『盲点』【鬼】SBD-F2P との『違い』

2021年版 スティッククリーナー 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ

アイリスオーヤマ SBD-F2Pの特徴

アイリスオーヤマ SBD-F2P と SBD-E4P(上位機種)の『違い』

アイリスオーヤマ SBD-F2P と SCD-M1P(最上位機種)の『違い』

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式サイトへ

ブックマーク(お気に入り登録)も忘れずに

これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。



アイリスオーヤマ SBD-F2Pの特徴

 

極細軽量スティッククリーナー モップ・マルチツール付 SBD-F2P

引用 SBD-F2Pの特徴

SBD-F2Pとの比較記事・一覧へ

posted with カエレバ

      

アイリスオーヤマの独自開発・静電モップクリーンシステム!

このモップには帯電しやすい素材を採用し、付属しているナイロン製のモップ帯電ケースで静電気を発生させホコリを吸着 させやすくする仕組み。

静電気がついている状態だと吸い取れないので除電する機能も完備。新発想の静電モップ!

モップの長さは 伸縮でき、高い場所にも対応。

  

本体が自立する!

両手を使って他の作業をする時は一時的に掃除機を立てて置ける 。 

付属のアタッチメント

ノズルなどの全てのアタッチメントはスタンドと同じ場所に立てることで場所を取らずにすっきり収納できる。

必要に応じてすぐに取り出せるので便利!

軽量スティッククリーナー別売使い捨てダストパック の型番はFDPAG1414

¥397(税抜)となっている。

トップへ戻る



SBD-F2P とSBD-E4Pの『違い』

どちらも同時期に発売された極細スティッククリーナーモップ・マルチツール付きで、何が違うのか調べてみた!

SBD-F2P

VS

SBD-E4P (上位機種)

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式サイトへ

ブックマーク(お気に入り登録)も忘れずに

連続使用時間(標準)

SBD-F2P : 約18分

SBD-E4P : 約20分

定格電圧

SBD-F2P : DC10.8V

SBD-E4P : DC18V

つまりSBD-E4Pの方がパワーがある!

※わかりにくい隠れた盲点

実はヘッドや回転ブラシもSBD-E4Pの方が高性能となっている。

パワーアップした回転ブラシで自走感アップ!

これによりSBD-E4Pの方が自走感があり、床やカーペットを掻く力も増え、軽い力で掃除機を取り回しできる。カーペットなどの奥に潜むゴミもしっかり掻き出せるのはSBD-E4P。

極細軽量スティッククリーナー モップ・マルチツール付 SBD-E4P

充電スタンド

SBD-F2P : 充電無しのスタンドあり

SBD-E4P : ◯ あり

極細軽量スティッククリーナー モップ・マルチツール付 SBD-E4P

SBD-E4Pの充電はラク。

一方、SBD-F2Pの場合はただのスタンドなので立てかけるだけでは充電できない。

なので本体の充電コネクターに充電アダプターの充電プ
ラグを差し込むだけでなく、充電アダプターをコンセントに差し込む手間もかかる。

日常的に使うことを考えれば大きな違い。

面倒が1つ増えるだけで掃除はしたくなくなるもの。

SBD-E4Pとの比較記事・一覧へ

極細軽量スティッククリーナー モップ・マルチツール付 SBD-E4P

引用 SBD-E4Pの特徴

SBD-F2Pの価格は アイリスオーヤマ SBD-F2Pの特徴へ

トップへ戻る



アイリスオーヤマ SBD-F2P と SCD-M1Pの『違い』

掃除方式

SBD-F2P : 紙パック式

SCD-M1P : サイクロン式

一番大きな違い。サイクロン式は強い吸引力が長く続く。

しかもSCD-M1Pのフィルターはアイリスオーヤマの高性能マスクの3層マスクフィルター仕様で排気がキレイ!

定格電圧

SBD-F2P : DC10.8V

SCD-M1P : DC18.5V

つまりSCD-M1Pの方がパワーがある!

※わかりにくい隠れた盲点

実はヘッド・ブラシの違いあり。SCD-M1Pの方はソフトローラーブラシなのでフローリングや畳に最適な自走式パワーヘッドとなっている。

 

SCD-M1Pでカーペットを掃除する場合はブラシノズルを使う。

広範囲でカーペットも綺麗にしたい場合はSBD-F2Pの方が良いかもしれない。

SBD-F2Pの場合

SCD-M1Pのホコリ感知センサーは?

集じん容量

SBD-F2P : △ 0.3L

SCD-M1P : ◯ 0.35L

SCD-M1Pの方がゴミがたくさん入る。

可能な繰り返し充電の回数

SBD-F2P : △ 約500回まで

SCD-M1P : ◯ 約1500回

SBD-F2Pの 極細軽量スティッククリーナー 別売バッテリー

¥6,980(税抜)となっている。

長く使うことを考えればSCD-M1Pの方が、お得かもしれない。

SCD-M1Pとの比較記事・一覧へ

充電式サイクロンスティッククリーナー モップ・マルチツール付 SCD-M1P ブラック

引用 SCD-M1Pの特徴

posted with カエレバ

SBD-F2Pの価格は アイリスオーヤマ SBD-F2Pの特徴へ

トップへ戻る



家電製品のような大きな買い物ではブックマーク・お気に入り登録は必須。値段の変動はよくあるので、毎日チェックして一瞬のお買い得チャンスを逃すべからず。

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各専門サイトへ

ブックマーク(お気に入り登録)も忘れずに